爆弾低気圧あらわる
こんにちは!スタッフにしだです![]()
7年ぶりの爆弾低気圧の到来で、いや~、雪が降りましたね
昨日は朝から外出したのですが、自宅を出た時は雪交じりの少し強い雨かな、
という感じでしたが、30分後、目的地に到着した時には地面に雪が5~6センチも
積もっていて驚きました

23区内でもそれぞれ状況が違うものなのですね![]()
確かに立ち寄った渋谷と銀座では、体感温度が異なる気がしました
(渋谷の方が寒かった・・・)
知り合いは友人が地方から遊びに来ているのでスカイツリーを始めとする
東京観光に行く予定でしたが、急遽中止に
まぁスカイツリーに行ったところで、展望台からは低い雲と雪の影響で
真っ白で何にも見えなかったでしょうからね![]()
それから、あちらこちらで車が立ち往生している場面をよく見ました
![]()
どの車も後輪のタイヤがキュルキュルキュル~と音を立てて物凄い勢いで
空回りしていましたよ。後ろから車を押したりタイヤの周りの雪をスコッップで
どけたり、おうわらわ。みなさん、お気の毒でした![]()
今日も晴れているとはいえ、油断していると痛い目にあうかもしれませんね
さて出版支援プロデュース「コンサル出版フォーラム」
が、2年ぶりにセミナーを開催します
あのベストセラー・ビジネス出版社の社長が講師として登場します![]()
2013年2月13日(水曜日)午後、都内にて![]()
先着順で締め切りますので、今年こそは出版したいという方はお早めに~![]()
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「コンサル出版フォーラム」のメルマガ編集長
としてビジネス出版OBならではの内部情報や毒舌を披露してきた本多泰輔が、2年ぶりに「出版セミナー」を開催します。
今回はダブルテーマで講師もダブルキャストで行います。
第1部は「いまビジネス書の出版社が求めている著者」で、中堅ビジネス書出版社、ベストセラー『日本で一番大切にしたい会社』の記憶が新しいあさ出版の佐藤社長にお話をいただく予定です。
第2部は「自費出版の効果と限界」で、実際に自費出版の現場にいる日経BPコンサルティング・カスタム出版部の今野プロデューサーと安藤プロデューサーにリアルな情報を提供して頂く予定です。
http://www.keieido.net/publish-seminar.html
コンサル出版フォーラム主催『ビジネス出版セミナー2013』
日時:2013年2月13日水曜日13:20~16:50
会場:ちよだプラットホームスクエア(竹橋)
参加費:10,000円(税込)※先着順に受付
講師:
第1部「いまビジネス書の出版社が求めている著者」
佐藤 和夫氏(あさ出版代表取締役)
第2部「自費出版の効果と限界」
今野旬一郎氏・安藤かおり氏(いずれも日経BPコンサルティング・出版部プロデューサー)
第1部「いまビジネス書の出版社が求めている著者」の講師、あさ出版の佐藤社長はビジネス書の出版に40年以上携わってこられ、そして今日も第一線でご活躍中の、ビジネス書のことなら知らないことがない超ベテラン編集者です。
あさ出版の出版物には、ベストセラーとなった『日本で一番大切にした会社』のほか、いま話題となっている『新幹線 おそうじの天使たち』『夢に日付を! 夢をかなえる手帳術』など多くのヒット作があります。
また、あさ出版は優れた新人著者を次々と発掘することで業界でも定評のある、著者開拓型の出版社です。新人著者とは、過去に出版の実績のない人のことを言います。
では、実際にどのようにして著者を探し出してるのか、どのような規準で著者を選んでいるのか、編集現場のリアルなお話を期待したいと思います。
さらに、持ち込み原稿や持ち込み企画の運命や出版社へのアプローチはどんな形がベストなのかなどなど、細かい情報もさることながら、40数年にわたりビジネス書業界の中心にいた佐藤社長には、
これから著者と出版者の関係についても多くのサジェッションをいただけることと思います。
第2部の「自費出版の効果と限界」は、なぜ出版セミナーで自費出版なのか、お金を払ってまで聞く話か、と訝しく思われるかもしれません。
しかし、現実に企業家やコンサルタント、士業の人たちで自費出版をしている人は多く、また、自費出版のお誘いを受けて迷っているという人のお話もよくうかがいます。
自費出版といえど、いまや書店に流通するのが当たり前で、外形的には通常の出版と区別がつきません。自費出版からベストセラーになるというのも一つや二つではなく、自費出版はすでに無視できな
い出版の形態となっています。
それなら、自費出版のメリット、デメリットについて、しっかりした情報をしっかりした人に提供してもらうことは重要であろうと、信頼できる日経BPコンサルティングの今野プロデューサーと安藤プロデューサーにお話いただくことといたしました。
通常の商業出版であれ、自費出版であれ、いかなる形の出版であろうと著者にとって最適であれば、それが最善の出版であるということは間違いありません。このセミナーでは、その点を追究してみた
いと考えています。(本多)
詳細&お申込みは今すぐ→http://www.keieido.net/publish-seminar.html
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