参政党 あきたこまちR 風評被害の責任は? | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

参政党はあきたこまちRが危険だと言ってきました。誤った考えを日本中の街頭で宣伝した責任を取ろうとしていません。あきたこまちの問題はまだ終わっていません。

 

参政党が先頭に立って広めた、この風評被害に対して、関係者は対応に苦慮してきました。

 

今月出ている記事をご紹介します。

 

12月3日

「ひろゆき氏は『…恐怖をばら撒くことで支持者を増やそうとする政治家的なインフルエンサーたちが悪い』との見方を示した。」

 

12月19日

 

12月25日

「SNSでは農家に対する誹謗中傷の投稿も見られていて、秋田県は12月に入り、ウェブサイトで冷静な対応を呼びかけました。」

 

11月からSNS上で行われてきた農家への嫌がらせの例