結果。
三日坊主以下でした、まる
だめじゃん。
まあ、途中でパソの調子悪かったこともあるけどさ。
その後更新忘れてましたよっと。
書くことも無いのでキンキョホーコク。
1;ケーキアイコンのリクは不受理っぽい。
2;ヘンゼルのBU受理される、いぇあ!
そんなとこかな。
あ、XIII獅団への友好申請お待ちしてます。
結果。
三日坊主以下でした、まる
だめじゃん。
まあ、途中でパソの調子悪かったこともあるけどさ。
その後更新忘れてましたよっと。
書くことも無いのでキンキョホーコク。
1;ケーキアイコンのリクは不受理っぽい。
2;ヘンゼルのBU受理される、いぇあ!
そんなとこかな。
あ、XIII獅団への友好申請お待ちしてます。
「おおアンセムよ、死んでしまうとは情けない」
「あなた死んだ人間に情けないとか言いますか」
「しかもスライムに負けるとは情けない」
「あんな酸性ゲル状物質に、土塊の下僕しか使えない術士が勝てるわけないでしょう」
「アンセムのレベルが上がるには、あと770の経験値が必要じゃ」
「そんなもん言われなくても私らは分かるんですが」
「これまでの冒険をセーブするか?」
「それがわかんないんですよ! 何で寝て起きたら時間が戻ってるんですか!?」
「では旅立つのじゃ勇者よ!」
「ちょ、待って、無理だって、あ…なんですかあなた達…え、ちょっと何処連れてくんですか、旅の仲間? 聞いてないですよ、ちょ…ああ~~~!」
話は、一週間前に遡る。
気がつけば知らない家のベッドに居たのだ。
「さあさあ勇者、早く起きて。今日は王様に会いに行く日でしょう?」
「え、あなた誰ですか?」
わけが分からない。
この女性はまるで当然のように私を勇者と呼んだ。
初対面という空気はなく、さながら寝坊した我が子を起こすような。
「早く起きないさい。私の自慢の子。今日は王様に会いに行く日でしょう?」
私の言葉など耳に入っていないかのような発言に、私は眉をひそめた。
この人が誰かは気になるし、私を自分の子と呼んだ理由も分からない。
だがその前に、
「待ってください、あなた自分の子のことを『勇者』って呼ぶんですか? 固有名詞で呼びなさいよ」
「早く起きないさい。私の自慢の子。今日は王様に会いに行く日でしょう?」
ダメだ、まるで話が通じていない。
ちゅーかなんだこの違和感。
この人さっきと同じ言葉を寸分違わず喋ったぞ?
「王様に、会いに行けばいいんですか?」
「早く起きないさい。私の自慢の子。今日は王様に会いに行く日でしょう?」
「…………はい」
「それじゃあ早く仕度をしなさい。ああ、この勇姿をあなたのお父さんである英雄にも見せたかった」
どうやら質問にはイエス・ノーの受け答え以外は通用しないらしい。
それより娘に説明口調でいいのかこの母親。
ともかく、この自称母親の用意した装備を身につけて(あまりに防具の意味を成さない恥ずかしい鎧だったのだが、聞き入れてもらえなかった)、その王様とやらに会いに行く事にした。
思えばこの時点で、私は既に深みにはまっていたのだ。
2Bこんてぃにゅーど。
最近の話題といえば……うーん、やっぱあれか。
旅団ショップ始動。
【しり】にも見える桃。何故かお酒の味がして、食べたらほんのり顔が赤くなり、息も荒くなる。
まさか受理されると思ってなかったしなぁ。
されなかったらされなかったでアンセムに回す気だったし(ぁ
しかしできてしまった以上作らないとね。
ヨコシマ三点セット(ちち・しり・ふともも)を。
まあ、☆1もあったらアイコン作るけど(ぁ
アイコンといえばもうすぐフォーナ祭。
アイコンは☆半分だっけ。
つまり候補生さんだと「-☆半分」でタダに(なりません)
人気の絵師さんは大変なんだろうなぁ。
相手いないから僕はあんまり関係ないんだけどね。
「よっしゃ作ろうぜ!」って方は声かけてください。
同意率大、ネタだと特に大(何