‘もじ’への好奇心 | cicadaのblog

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言葉にしないと伝わらない。

くだらないものは受け取らない。

私が文字に一番初めに興味を持ったのは保育園生のころ。友達が絵本を読んでるのを見て、“凄い!私も読みたい!”と思ったのです。

が、即、両親は私に時間を割いてくれないだろうな…と、前例の数々から思われ、その思いは呑み込まれたのでした。

その時字を読めるようになっていたら、絵本という絵本を読みまくりたかった。



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