資金繰り .融資 .事業再生で .改善し 経営立て直し. 4年で20社以上再建. 相談を -4ページ目

資金繰り .融資 .事業再生で .改善し 経営立て直し. 4年で20社以上再建. 相談を

1、融資.資金繰り精通、指導多い、交渉に同行
2、経営建て直し精通、20社以上救済、再建.再生
3、無料相談0.5時間、資金繰りに危機はないですか
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5、メ-ルconsal65@yahoo.co.jp   06-6751-0867

こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

今.政府は中小企業支援のため

 

融資の優遇措置を半年延長

 

しかし.これで小さい会社の倒産が

 

引き延ばされただけで

 

追加融資が受けやすくなったと

 

判断するのは早計でしょう

 

何故なら.小さい会社の

 

経営体質が改善され

 

収益力が高まり

 

又.財務改善が出来れば

 

問題ないのですが

 

ことは.そう簡単ではない

 

私自身が起業した経験から

 

小さい会社を経営していくことの

 

むつかしさ

 

成長さすことの難しさを

 

身にしみて知っているからです

 

そこでは.どうしても

 

収益を上げることだけを考えていた

 

その上.その当時

 

銀行が頻繁に来店し

 

金を借りないと成長しないと言われた

 

しかし.保証人の件で

 

まだ早いと判断し借りなかった

 

一方.経営を管理するとか

 

計数でするとか

 

頭で理解していても

 

いざ.実行しようとしても

 

収益向上が先に立ち

 

どうしても出来なかった

 

このことから

 

計画を立て

 

事業をやっていくのは

 

相当勇気がいると痛感

 

その上.安易に借金を借りるという

 

のも勇気がいる

 

やはり

 

実務経験を積み

 

ここで経営基盤作りをする

 

脱皮していくという

 

段階にならないと

 

借入できないものです

 

金が足りないと資金繰りのため

 

安易に融資を依頼するのは

 

自分の経験でも相当危険と

 

思います

 

今.コンサルをしていて

 

色々経験を積み

 

又.相談を受けていますと

 

小さい会社は

 

どうも借金漬けで

 

失敗し.

 

又.同じことを繰り返す

 

つまり.商売のやり方.考え方が問題で

 

経営がまだ傾いてない段階での

 

改善のやり方と

 

傾いている段階での

 

改善のやり方は

 

根本的に異なっていること

 

が理解されていないのです

 

コンサルとしての

 

経営立て直し方も

 

違います

 

そこのところを理解して下さい

 

とにかく.改善で必要なことは

 

営業収益を出し

 

粗利益を出すことが

 

最低条件で

 

そこから始めて

 

計数で経営をすることや

 

計画を立て.又管理する

 

と言う事が始まります

 

経営が傾いている時に

 

それらを行うことは

 

とても大変で難しい

 

と言う事を理解して下さい

 

もし.やるとするなら

 

どうしてもコンサルの

 

力が必要です

 

これは経験から言えることです

 

同じように

 

事業再生の実行もそうです

 

もし

 

何かあれば

 

どうぞ相談して下さい

 

提案致します

 

 

 

お問い合わせはホ-ムペ-ジのメニュ-から

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

小さい会社で.融資を受け

 

返済をしている所が多いでしょう

 

その場合

 

年間の返済額と

 

キャッシュフロ-とを

 

比較した場合

 

返済額が

 

キャッシュフロ-の

 

枠内に入っているか

 

考えてみたことがありますか

 

大抵の社長は

 

今迄来るコンサル相談から

 

判断するに

 

どうも.殆ど考えていないようです

 

資金繰り上

 

ここのところが問題なのです

 

更に.もう一つの問題があります

 

それは

 

もし.追加融資が必要な時

 

経営改善計画書と資金繰り表が

 

求められますが

 

その時

 

改善計画書の中味である

 

経営改善の実現性が

 

どの程度具体性があるか

 

と言う問題です

 

それは

 

改善と言っても

 

コンサル経験から見て

 

小さい会社では

 

その実現性が

 

そう簡単なものではないからです

 

つまり.必死に努力する必要があり

 

殆どが実現不可能な場合が多いのです

 

其のことを踏まえると

 

資金繰り上

 

元金の年間返済額は

 

キャッシュフロ-の

 

70%~80%が望ましく

 

その枠内に入るように

 

融資額を決める必要があります

 

しかし

 

大抵は

 

120%とか

 

130%でも

 

融資額を決めてしまいます

 

つまり

 

融資が出たら

 

それでOKで

 

一息つく

 

後は.何とかなる

 

と考えてしまいます

 

これが問題なのです

 

単に

 

お金が足りないから

 

融資だと考えないで欲しいのです

 

今希望するのは

 

返済出来る

 

妥当な融資額を決めるべく

 

交渉と借り方を

 

もっと考えるべきなのです

 

これが

 

資金繰りの根本であることを

 

申しておきます

 

もし.何かあると

 

どうぞ.相談して下さい

 

ご提案致します

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

売り上げが低迷し

 

業績が悪化している

 

社長の多くは

 

売り上げを上げれば

 

何とかなると考えています

 

しかし

 

それが本当に

 

正しい方法でしょうか

 

コンサルとして

 

売り上げを追及するあまり

 

かえって事業困難になり

 

相談に来た事例を

 

多く経験しています

 

本来.売り上げの確保は

 

利益やキャッシュを得る手段ですが

 

ここに問題があって

 

売上額だけに

 

目を向けてしまうのです

 

そのため

 

売り上げ増を行うことにより

 

仕入れが増大し

 

又営業条件が悪くなり

 

粗利益が返って悪化し

 

資金繰りに困ることが多く

 

余計.経営が苦しくなる場合が

 

多くなります

 

本来ならここで

 

融資を依頼するのが

 

常道ですが

 

赤字とか債務超過が原因で

 

融資を受けずらい

 

だから余計経営が苦しい

 

つまり.資金繰りの問題となります

 

小さい会社は

 

元々.資金繰り表を作成していない

 

これが根本原因なのですが

 

その上.計画を立てた

 

経営をしていません

 

だから.売り上げ増を考えるとき

 

計画を立て

 

実績と予定の差異分析をやり

 

その原因と対策を講じるという

 

ことを行い

 

同時に.資金繰り表も作成し

 

又.月次試算書も活用して

 

常に.経営の安全性を考慮

 

すべきなのです

 

更に

 

歩留まりの良い商品作りにより

 

不良在庫のことも考え

 

資金繰りを良くし

 

B/SやP/Lも考慮します

 

こういう一連の経営管理が

 

必要なのです

 

それをしないで

 

頭で考えて

 

経験だけで

 

やみくもに

 

売り上げ増だけを

 

図るので

 

危険だと.経験的に言うのです

 

よく考えて下さい

 

甘くありません

 

もし.何かあると

 

相談して下さい

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

今.一部の会社では返済が始まり

 

その状況のもとで

 

当方に相談が来る

 

それは.資金を調達したい

 

と言うのが多い

 

何故なのか

 

どういう事態が

 

小さい会社で起こっているのかと

 

考えてしまう

 

確かに

 

この2年で

 

コロナ融資を

 

多くの会社は受けている

 

とすると

 

こういう相談が多いのは

 

経営が行きずまっている

 

からではないかと

 

考えざるを得ない

 

つまり

 

資金が足りなく

 

経営内容がまったく

 

体をなしていないと

 

考えてしまう

 

元々小さい会社は

 

場当たり的な経営で

 

決算書も読めず

 

資金繰り表もない

 

又.試算書もない

 

つまり

 

計数で経営を行うという

 

経営の基本が実施されていない

 

そのため.改善をするという

 

考えが乏しい

 

だから.自転車操業が

 

習慣になっている所が多いので

 

コロナ融資で

 

売り上げアップに投資しようという

 

ところがどうも少なく

 

大半が

 

固定費の支払いとか

 

返済に

 

回しているのではないかと

 

考える

 

こうなると

 

黒字にしたり

 

利益を出したりするのに

 

どう.経営改善をしていくかが

 

本来求められるべきなのに

 

こう資金が不足と言う

 

相談の多さから見ると

 

場当たり的な経営を

 

しているなと考えてしまう

 

どうでしょう

 

今のこの時期に

 

経営の基本の

 

管理のため

 

計数を使い

 

さらに.資金繰り表は

 

せめてでも作成しませんか

 

いかがでしょう

 

会社が小さいから

 

面倒くさい

 

こ難しい

 

と言わないで下さい

 

そうでないと

 

潰れてしまいますよ

 

どうぞ.何か

 

相談したいことがあれば

 

相談して下さい

 

提案致します

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

相談からわかることは

 

経営者の中には

 

借り入れ中毒になっている人が沢山いる

 

しかし.銀行は

 

黒字であるとか

 

入金と支払いのズレによる運転資金がいるとか

 

設備投資がいる場合

 

更に.会社を大きくしていこうという場合に

 

融資してくれる

 

だから.返済とか

 

赤字の穴埋めをする

 

と言うのでは貸してくれない

 

借り入れ中毒でも

 

黒字経営ならまだしも

 

赤字が続き

 

それを借り入れにより

 

賄おうとする場合が多い

 

しかし

 

赤字での本当の解決策は

 

赤字を黒字にする経営改善です

 

そこのところを

 

全く誤解している経営者が多い

 

そのために簡単に粉飾する

 

その上

 

赤字穴埋めのため

 

借り入れを続けると

 

借入金はどんどん膨らみ

 

大変なことになる

 

大きな設備投資をするとか

 

売り上げが増えていかない限り

 

本来.借入金が膨らんで行くことはない

 

だから

 

赤字の穴埋めとか

 

返済のために借り入れを増やし

 

それで.安心してしまって

 

黒字対策を怠ると

 

借り入れがストップしたときに

 

始めて事の重大さにきずく

 

借入金が膨大になり

 

にっちもさっちもいかないことに

 

唖然とするが

 

時すでに遅く

 

後悔するというパタ-ンが多い

 

その時になって初めて

 

相談に来ることになる

 

つまり借り入れ中毒になっていることに

 

気ずくのであるが

 

今迄のコンサル経験でも

 

こういう経営者の多い事

 

ここで大事なことは

 

普段から

 

計数で経営をやるという

 

習慣をつけることであるが

 

そう簡単なことでない

 

しかし

 

これが.借り入れ中毒を救い

 

経営改善で

 

黒字にする

 

最低の方策であることを

 

コンサルとして

 

提案しておきます

 

キモに銘じて下さい

 

もし

 

何か相談したいことがあれば

 

どうぞ相談して下さい

 

ご提案致します

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

コンサルで大変困った事例です

 

経営のまずさから

 

運転資金を

 

借りるだけ借りまくり

 

それがすべて保証付き

 

返済出来なくなると

 

代位弁済され

 

保証会社は競売にかけた

 

しかし.工場が賃貸のため

 

競売が出来ず.返済のため交渉

 

最終的に月3万の返済で合意

 

しかし.借入金3億と金利はそのまま

 

会社の立て直しのため

 

当方に相談に来られた

 

よく経営内容を聞いてみると

 

すべて手形払いなうえ

 

受け取りも手形

 

売り上げ先も少数だが他県にあり

 

きめの細かい営業も出来ず

 

競合が激しいため

 

売り上げの変動も激しい

 

一方.製造は設備も陳腐化し

 

すぐ故障する

 

そのため生産性も低く

 

材料費も高い

 

設備投資したいが金策できない

 

財務の面は

 

試算表は3か月ごとに作成

 

しかし.活用していない

 

資金繰りと言えば

 

思いつくままに.紙に手書きで判断

 

そして.毎月末の支払いに難儀している

 

こういう状態で.倒産だけは

 

したくないという強い希望

 

そこで.質問したことは

 

月末の資金繰りをどう乗り越えているか

 

と言う事に対し

 

受け取りの手形の割引という

 

会長.社長.出資している会社が割引で引き受けている

 

銀行では応じないので

 

こうなると

 

経営改善が極めて難しいので

 

事業再生でも第二会社方式しかない

 

と判断し.再度すべて精査を実施

 

最終的には第二会社で処理できたのですが

 

ここまで来るのに

 

経営で.手形を使用し

 

現金扱いがなく

 

その上.管理も出来ていないとなっては

 

手形経営の怖さを痛感した次第

 

更に言うと

 

人の管理も出来ておらず

 

なすがまま

 

ただ.熟練工がいるというのが

 

すべてもの救い

 

この社員を守るために

 

第二会社方式にしたと言っても良い

 

とにかく

 

永年.手形経営をしてきたという

 

怖さを実感した次第です

 

小さい会社の社長さん

 

参考にして下さい

 

もし何かあると

 

どうぞ.相談して下さい

 

 

 

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融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

経営改善型の事業再生のコンサルを

 

仕事としていますが

 

今ここへきて

 

ウクライナ問題のため

 

事業再生中の会社の処理で

 

極めて難しい局面に遭遇し

 

又.資金繰りの面でも

 

困っている事例を紹介します

 

今迄.かなり苦労して

 

きついコスト削減と財務面の

 

処理をして来たのですが

 

長期にわたるインフレで円安が進行し

 

その上.物価高が進んできたため

 

せっかく実施してきた

 

コスト削減効果が薄らいでしまい

 

経営改善のやり方を見直せねば

 

ならなくなってしまいました

 

それは価格競争力が落ち

 

予定していた売り上げの確保の目途

 

が立たなくなってしまったのです

 

この状況で.先の見通しもたたず

 

どこまで.原材料価格が高騰するか

 

わからないため

 

事業再生の軌道修正を

 

いつ.どこまで行うか

 

かなり.難しくなったのです

 

債務カットの交渉に踏み出すか

 

第二会社の方法に踏み出すか

 

どうするか思案しているところです

 

しかし.それまでに

 

緊急の資金繰りが必要なため

 

銀行との交渉に走り出したのですが

 

色よい返事はもらえないままで

 

昨年と比べ

 

銀行の態度が明確に変化したと

 

実感している次第で

 

ここでも.今後どうしていくか

 

思案している次第です

 

小さい会社では.この物価高の影響がきつく

 

それも.長期に及ぶと

 

事業再生の面で

 

方向を変えざるを得ず

 

今迄避けていたリストラに

 

手を出さざるを得ないとも思っています

 

今回の世界問題は

 

事業再生の面でも

 

そのやり方に

 

極めて難しい対応が迫られている

 

と痛感している所です

 

もし.何かあれば

 

どうぞ相談して下さい

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

今来る相談とか

 

情報から判断するに

 

40%の小さい会社が

 

返済しております

 

しかし.財務が傷んでおり

 

売り上げも回復せず

 

追加融資の必要があるようですが

 

なかなか融資を申し込んでも

 

難しいようです

 

その原因は申し込みの仕方に

 

不備な場合が多いようですので

 

今日は.申し込みで注意すべき点を

 

お伝えしたいと思います

 

今迄は

 

事業性とか将来性を重視して

 

融資の判断を

 

銀行はしていたのですが

 

ここのところは

 

事業性の面を特に重視しています

 

まず.必要金額と資金使途の点ですが

 

今迄は借りられるだけ借りることが

 

出来たのですが

 

今は.その妥当性が考慮され

 

設備資金用は別として

 

運転資金用は

 

その金額と使途に

 

明確な根拠がないといけません

 

つまり妥当性ですね

 

注意して下さい

 

次に.返済財源がどうかと言う点です

 

短期資金では.売り上げが元になりますが

 

長期資金では

 

利益とキャッシュフロ-が重視されます

 

これらの点については

 

その実現性が重要です

 

十分考慮して下さい

 

最後に.返済期間と金利です

 

保証付き融資では

 

それほど問題ないのですが

 

プロパ-融資の時は

 

相当の交渉が必要で

 

有利な条件を交渉するのは

 

大変難しいところです

 

いずれにしても

 

事業計画書が必要な場合が多いので

 

十分納得させ説得力のある内容

 

にすることが必要です

 

ここが大事なところで

 

ただ書けばよいと言う事では有りません

 

とにかく.追加融資の申し込みは

 

とてもむつかしくなっていることを

 

肝に銘じて行動して下さい

 

もし何かあると

 

どうぞ相談して下さい

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

小さい会社が.今受けている融資状況

 

について調べてみると

 

3つに分類されます

 

つまり

 

経営が苦しく生き延びるため

 

コロナ融資を借りられるだけ借りている会社で

 

返済のことまで考えていないところ

 

次に.一応経営は回っているが

 

今後の設備投資こと等のため

 

借りておくかと言う会社で

 

返済も十分に出来るというところ

 

最後に.経営の事業転換や生産性を考え

 

IT化を進めようという前向きの会社で

 

借り入れは必要ないというところ

 

の3つに分かれるようです

 

こういった現状から

 

コンサルとして考えてみると

 

経営と言うやり方に対する考え方が

 

根本的に異なっていること

 

が見通せます

 

結局のところ

 

計画を立て

 

計数で経営をしていくと言う事

 

つまり.利益中心の経営を行い

 

内部留保を増やす

 

経営をやっているかという

 

ことの差が如実に

 

融資状況に表れている

 

と考えられます

 

皆さんの会社はどうでしょう

 

よく考えてみてください

 

今の経営環境で

 

今後の対策と

 

お金の余裕を

 

考えるうえで

 

どこまで経営力があるか

 

今.十分に考える必要があります

 

いずれの会社にしても

 

この時期本当にやるべきことは

 

従来活用したことがない

 

月次試算表と資金繰り表を連動させ

 

勘定科目の良しあしを判断し

 

経営に生かすことが必要です

 

これが共通の課題です

 

まず.実行すること

 

本当に役に立ちます

 

私共がコンサルをしていく場合にも

 

これらのことを最初に行い

 

問題点を洗い出すのです

 

そうでないと

 

本当に役に立つ解決策は

 

提案出来ません

 

もし何かあると

 

どうぞ相談して下さい

 

 

 

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こんにちは

 

融資.資金繰り.事業再生.経営立て直しのコンサル下村です

 

最近の新聞等の情報を見ていると

 

小さい会社では

 

コロナ融資を受け補助金協力金で

 

多くが生き延びているという状況です

 

しかし.30%余りの会社が

 

債務超過で事業再生を免れない

 

と言うのが現況のようです

 

つまり.4月以降急速に経営が悪化し

 

自社の力だけでは生き残るのが

 

難しいと言われています

 

このため.私共コンサルとして

 

生き延びる手助けをするため

 

各種の情報発信をし

 

又.ブログも活用しています

 

今経営状況がコロナの影響や

 

ここえ来て.ロシアの問題が起こり

 

この夏ごろから極めて厳しい経営状況

 

が予想されるため

 

この春には本当に経営に対して

 

何らかの手を打たねばならないと思います

 

そのためには

 

まず.傷んでいる財務の改善に

 

手を打つことから始めるのが賢明でしょう

 

もともと.小さい会社は

 

経営のまずさが言われており

 

計画もなく自転車操業です

 

今やどうしても計画を立て

 

計数で経営をする必要に迫られています

 

何も難しい事ではありません

 

ただ.めんどくさく小難しいという

 

感は持たれるでしょうが

 

計画を立て実績と比較し対策を

 

立てると言う事が基本です

 

更に.財務的には

 

利益を上げ.内部留保を考え

 

借入金を減らすこと

 

そのため.長期に借り換えすること

 

がどうしても必要です

 

このことが早急に実行されるべきです

 

いかがでしょう

 

今行動に移しませんか

 

もし.何かあると相談して下さい

 

 

 

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