私の猿腕、パネエな・・・!
これ、腕折れとるやんけ!!!!
写真で改めて引いて見てみたら、グロいわ―、こわいわー!![]()
なんなん、この腕。![]()
でも曲がるんですわ、反対側に。![]()
ってことで、私が誰か見たらもうお分かりになるかと思います![]()
・・・・じゃなくて!!!!
ほんっとめちゃくちゃ楽しかったです。アカデミー。
そして自分の無力さを痛感した時間でした。
まあ、もう、ね。
繋がれないんです。
知らない犬とはまったく繋がれない。
いけたと思った瞬間には遠く彼方に走っていかれてしまう。
(って、言うても他の参加者さんはできてた気します。
単に私がアカンてだけな気がします。)
ほんと、それを痛感しました。
生まれてからずーっと犬に囲まれて生きてきたつもりだけど、
犬について、なーーーーんも理解しようとしてなかったんだなーって。
談話会参加された人は「お前か!」ってなると思いますが、
アホほどクソ真面目で、だからこそシェパなんて飼っちゃいけないのに、
飼って苦労した挙句にブレて迷走した人間なんで。。。
すぐ人間ではなく、お悩みお化けになってしまうんです。
日本語で書いちゃうと可愛いけど、
monster of trouble
(※英語正しいか知らんので、フィーリング感じてください)
てな具合。
トラブルモンスター、みたいな?そんな和製英語あるか知らんけど。
あ、モンスターペアレンツってのがあるから、
モンスタートラブラー?
。。。。って英語ではきっとそう言わん。
トラブラーってなんなん(爆
でもフィーリングで感じてください(とりあえず二度言ってみた)。
要は、マッチポンプよろしく、問題じゃないところに問題を作ってしまう。
その結果、大切な我が犬を苦しめる。
ってやつです。
私はその典型だなーって我ながら思います。
でもこういう人、私以外にもおるやろなーって思ったりもします。
でも(?)、自分があまりにも無力であると知れたという経験は、
きっと大事なことだったなって思います。
ついつい、我が子が「それなり」に振る舞える姿見ると驕り高ぶってしまう卑しさがあるから。
あと、笑い飛ばすというのを条件反射的に知れたのもめちゃよかったなって思います![]()
先日書いた押してダメなら引いてみる、ってやつですけど。
次男坊、どうでもいい話しながらお尻拭いたらなんてことない楽勝でしたわ。。。
歌っておだてる必要すらなかったっていう![]()
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こういう気付きを教えてくれるD911,DBS,Masumiさん、
心の底からリスペクト!
追伸(?)
Fuchiさん、次回アカデミーでは是非お会いしたいですーーーー!
とっちらかった感すごいけど、これにて。