ロブスタババイヤモリのバスキングシーン。

学名そのままのとおり、他の近隣種よりも骨格が太く筋肉質。これまで飼育してきた最大サイズの個体は全長175mmあたりまで成長したことがある。

骨格が太くなるということはやはりカルシウムの考え方が大切だろう。

良い筋肉は良い骨の元に育つ。


強い筋力を持つ生物は生態的にタフであり、

環境耐性がすこぶる高い。


みたいに、すべて演繹法で考えてみるなど。