タピオカいちご!
見た瞬間に購入決定。
早速飲んでみたところ他のイチゴオレほど甘くなく、ちっちゃなタピオカがたくさん入ってておいしかったです。
リピート決定ですw
友達が買ったのですがフルマケ化してほしいということで買ってそのまま箱を受け取りました。
箱はこんな感じです
表
裏
付属品
表面。画面の綺麗さは問題ないですね。PIPO U1やfireと同等レベルです。
裏面。少しざらざらしたプラスチックかな?かなり汚れやすそうな素材でした。
インターフェイス。miniHDMI出力、microSDスロット、microUSBポートが付いてますが、写真で見てわかる通り変なカバーがついてます。少しmicroSDやminiHDMIを使いましたが、このカバー意外と邪魔です。
触ってみた感想です。
液晶保護フィルムがもともとついていたのですが、さすがに友達のなのではがすわけにもいかずそのまま操作していたところ、タッチ感度が結構悪いです、あと動作が少し引っかかるところがあります。保護フィルムははがしたほうがよいように思います。
あと電池の減りが早いように感じました。
ちょこっといじくったところで肝心のフルマケ化作業へ。
フルマケ化のやり方を調べてみたところMOMO9加強版を使っていた時大変お世話になった、こちらアンドロイド少女隊の方が記事にしておりました。
http://androidgirlstablet.com/blog-entry-532.html
さっそく記事通りにやったところあっという間に出来ました!
ありがとうございました。
フルマケ化が無事終わって良かったです。
SmartQX7の事件以来結構臆病になっていますw
それはそうと赤札天国さんからViewSonic N710が販売されました、予約分以上に入荷したようで即納になってましたがすぐ売り切れましたw
いや~レビューが楽しみです。
追記
起動時間も調べたのですが書くのを忘れました
SmartQ X7
起動33秒
シャットダウン1~2秒
ainol NOVO7 fire
起動63秒
シャットダウン30秒
PIPO U1
起動26秒
シャットダウン0~1秒
MOMO9 加強版
起動46秒
シャットダウン38秒
まずはじめに電池がどのくらい持つのかみてみました。
電池を100%にしてスリープモードにして寝ました、だいたい7時間くらいたってからみたところ100%でした。
そのまま漫画を1冊読みましたがまだ100%。
もう一冊読んだところ99%になってました。
ちなみにWiFi、バックライトはオフ状態です。
いやぁ電子書籍リーダーというものをもったことがなかったのでこんなに電池がもつものとは思いませんでした!
ちなみに電池がなくなってもモバイルバッテリーで充電できるので安心ですね。
ちなみに充電しようとmicroUSBをさすと毎回この画面になりますww
さすがにPCと充電器の違いくらいは分かってもらいたいです。
次はバックライトの明るさを見てみました。
最初の画像は一番暗くしたときです。
次の画像は一番明るくしたときです。
一番明るくすると目が痛くなるくらい明るいです。
自分は夜みるときはバックライトを一番暗くして使って行くつもりです。
一番暗いので十分見えるので。
一番暗いときの画像。写真ではみにくいかもしれませんが下のほうが黒くなってます
一番明るくした画像。眩しいくらい明るいです。
次はやっぱりkoboといったら自炊した本を読む端末だと思うのでいろいろ条件を変えてkoboで表示させて見てみました。
cbzファイルを表示させた画像。
epubファイルを表示させた画像。
PDFもepubと同じように表示されます。
いろいろくらべましたが画像の見やすさの差はほとんどないです。
ページをめくる速度もほとんどかわらないです。
自分は下にページ数が出てくるのが嫌なのでcbzの758×1024で変換することにしました。
変換にはChainLPがやはり定番ですね。
本文ボールド化というのを押すと文字が太くなって見やすくなります。
このページ数表記は消せないのかな?
今日いろいろ試しましたが初電子書籍リーダーとしてkoboを買って良かったです。
いずれkindle PWも手に入れようと思いますがw
自分としては
自炊派の人はkobo glo
ストアから電子書籍を買う人はkindle PW
がよいのではないかと思います。
電子書籍リーダーが前から気になっていたのですが、Amazonのkindle PWは予約の流れから遅れてしまい1月までまたなければならず、今販売されているkobo gloを調べてみると中身のSDカードを変えると内臓32GBの電子書籍リーダーになるというではないか!!
さっそく秋葉原をうろついてみたところヨドバシにはおいてなくソフマップにおいてありました。
本体が置いてありいじれるようになっていたのでどんなものかいじってからよさそうだったので買っちゃいました。
この絵は上から紙が貼られているのではなく本体が映し出している絵です
付属品はmicroUSBケーブルだけでした。
さっそく家につきセットアップなどを行い初期不良がないか確認。
カバーをあけると保障がきかなくなるかもしれないし、これ以降の操作でkoboが壊れるかもしれないため行う場合は自己責任でお願いします。
初期不良がなさそうなので本体の電源を切ってさっそく殻割しちゃいましたw
殻割にはこの動画を大変参考にさせていただきました。
http://www.youtube.com/watch?v=KWh-SZC6WAs
裏面を上にして電源ボタンがあるほうのかどを力を込めて押します。
バキッて音がなってしまってやってしまったかなと思いましたが壊れてませんでしたw
最初の関門さえ突破してしまえばあとはちょこちょこあけていけば簡単にカバーがとれます。
中華タブレットより全然楽に殻割できました。
コツとしては力を込める勇気でしょうかw
無事殻割成功
CPUはi.MX507(ARM Cortex-A8)の1GHzですね。
TouchとCPU自体は変わりませんがクロック数が800MHzから上がってます。
ネット情報だとFreescale社のi.MX6 Solo (ARM Cortex-A9)と書かれているところもあったので残念です。
これが噂の内臓SDカードです。
自分のもSandisk4GBのclass4が入ってました。
これは横に引っ張るだけでぬけるので抜きます。
http://qaz1wsx.tumblr.com/post/27699448123/kobo-touch
あとはここのサイト様の通りにやっていくだけでkobo gloでも出来ました。
自分は内臓SDカードをあきばお~に売っているシリコンパワーのmicroSD 32GB class10に交換しました。
DD for Windowsを使った読み込みと書き込みはすごく時間がかかるので結構ひまです。
MiniTool Partition Wizardによるストレージ拡張はtotal100%になっていっけん終わったように見えますがちゃんとsuccessfulという表示が出るまで待ちましょう。こっちはそこまで時間はかかりません。
無事32GBにできてよかったです。
http://www49.atwiki.jp/kobotouch/pages/20.html
あとフォントの導入方法もwikiどうりにやればkobo gloでも出来ます。
次回は使用してみた感想を書きたいとおもいます。
ViewSonicというのはアメリカの会社です。
ホームページ
http://www.viewsonic.com/us/tablets/android-based.html
日本の家電量販店でもViewPad 7eというAndroidタブレットが売られていて公式サイトにものっています。
しかしこのViewSonic N710は公式サイトのどこを探してもないです。
中国ではもう販売されているのでどういうことなんでしょう??
公式サイトにないということはファームウェアの更新がないのではないかと思います。
ViewSonic N710の情報を求めて中国のサイトを練り歩いていたらいろいろレビューを見つけました
http://tieba.baidu.com/f?kw=%D3%C5%C5%C9N710
拾った画像を貼っていきます
中国語で書いてあったのを翻訳機で訳して分かったことを書いていきます。(すべてが事実とは限らないのでご了承ください)
タッチ感度や動作自体はNexus7と比べてもあまり変わりがないようです。
画面が綺麗。
WiFi の受信が非常に強い。
バッテリーはWiFiのもとでつかっても6,7時間は問題ないそうです。
コメントで持ってる携帯よりもスピーカーの音が小さいと書かれています。
見た目ではよさそうなスピーカーだったので残念です。
写真を見ると浮いているように見えますが本体の作りが悪いのかな?
以上が調べてみて分かったことです。
他にも欠点などが結構書かれていましたが翻訳機の訳では全く分かりませんでした;;
買うとしたら赤札さんで入荷して日本の誰かがレビューを書いてくれてからかな~。
だれか人柱お願いしますw
文鎮化した理由を書いておりませんでした。
ごめんなさい。
おはずかしながら、文鎮化してしまった理由は日本語フォントを入れようとしてシステムの内部をいじっておりまして失敗してしまい、バックアップをとっておらず、智器のホームページにX7の初期ファームがあるのが分からずほとんど性能の同じSmartQ T30のファーム焼いても大丈夫だろうと素人ながらに考えてやってしまったためです。
普通に使っていたらいきなり文鎮化したとかではないので。
Androidというのは同じ会社の似た製品であってもダメで、その製品のちゃんとしたファームを焼かないと動かなくなってしまうとあらためて実感させられました。
あと思い立ったら即行動するのではなくバックアップはちゃんととりましょうw
智器のサイトに新しいファームが来てますね。
http://www.smartdevices.com.cn/support/download/X7/FirmWare/201211/16-1787.html
更新内容は
・GPS検索の改善
・スピーカーからたまに出るおならを改善
・その他の問題を修正
だそうです
にしても智器は仕事が早いですね!!!
前回殻割したときに気になっていた熱遮断シート?をはがしてみました
なかにはSamsung: K3PE0E000M - 16Gb LDDR2 SDRAMが入ってました。
これからは
おなくなりになる前にスクリーンショットで撮った最後の勇士を貼って行きます
下に出てる黒いバーは
電源ボタン長押ししてその中に隠したり表示させたりする項目があるのでそれを押すと出来ます
文鎮化しているため詳しい名前は忘れました。
こんな風になり、漫画を読むときなどに使うと便利です
NHK WORLD NEWアプリは普通に観れました
splashtopも動作します
うう
早く文鎮直さねば~
家に来て2日でX7を文鎮化させてしまいましたwww
ほんと笑うしかないです、心はめっちゃ泣いてます。
電源ボタンを押しても、-押しながらの電源ボタンを押してのリカバリーメニューも開けないわ、なにをやってもうんともすんともいいません・・・・
ということで殻割してみました
X7はねじがあるのでまずネジをはずして接着剤でくっついているので温めて溶かすカバーを外しやすいです
もし殻割するなら無理にカバーをはがそうとして画面を割らないようにしてください、接着剤が結構強いので画面が割れてしまいます。
カバーをとったらこんな感じでした
PIPO U1の中身を見ているので比べると綺麗ですねw
基盤の部分だけを撮ってみました
素人にはなにがなんだかわかりませんw
TOSHIBAとかいてあるものは調べてみるとToshiba THGBM2G7D4FBA19 MLC NAND Flash Memoryみたいです。他はわからないですw
次にスピーカーの部分をあけました。ネジを外したらすぐ取れます。
これ以上やると壊れそうなので殻割はこの辺でおわります。
まだ文鎮復活の夢をあきらめてないのでw
ちなみにSmartQ X7の初期ファームは
http://www.smartdevices.com.cn/support/download/X7/
ここからダウンロードできます。
う~ん、文鎮を治す方法を探す旅にでます。
なにか復活する方法を知ってる方がいましたらコメントにて書いていただけると助かります。
直らなかったらまたSmartQ X7買うかViewsonic N710買うかどうしようかな~・・・・
前回の続きですが初めにベンチマークを見ていこうと思います
Antutuでやったところこんな感じでした。
次にAntutuテスターで見てみました
ふむ。
とくにコメントもないですねw
実際使ってみたところ赤札天国さんで買ったのでroot化されていてもともと入っている中華アプリは全部削除しました。
いまさらですが電源ボタンと音量ボタンがすごく押しづらい、最初不良品かと思ってしまったくらい押しづらいです。
Google playではまだ対応したアプリが全然なくフルマケ化が必要です。
フルマケ化せずに試しにYouTubeのアプリを入れたところ起動できない!
MX動画プレイヤーは起動できましたがH/Wデコーダーだとまともに観れない、S/Wデコーダーだと観れました。
スピーカーはかなり大きな音が出て最大で出しても音割れはしていません!
他のタブレットと比べるとすごくいいです。
fireと比べるとタッチの感度、ウェブの表示速度やスリープ復帰時のwifiの接続の早さはX7のほうが良いです。
microUSBによる充電は出来ないみたいです、何回も抜き差ししましたが駄目でした。
あとHDMI出力ですがfireだとHDMI出力でデュアルディスプレイにするとfire側の画面がめちゃくちゃ汚くなるがX7はそのまま、でも設定のところにHDMIの項目がないので常にデュアルディスプレイになる模様。
明るさ調整はオートモードがない代わりに細かく調整できる。
BluetoothもwifiもSDカードもいまのところ何も不具合がない、中華タブレットとは思えないタブレットを作る智器さすがです。
何かやってほしいことなどありましたらコメントのほうにお願いします。
出来る範囲でやらせていただきます。