赤札天国さんで予約していた7インチ中華タブレットSmartQ X7が今日届きました。
価格は予約特価ということで21980円でした、今は22680円になっています。
http://akafudatengoku.com/products/detail.php?product_id=3821
この価格帯だとNexus7が買えてしまうので迷うところですね(普通なら迷わないかw)
では、さっそく見ていきたいと思います
まず段ボールをあけると
プチプチに包まれて入っていました。
箱は少し汚れていますが潰れたりはしていませんでした。
中はこんな感じです。
中華タブレットのいつも通りの付属品ですね。
イヤホンがありませんが付いてきても使わないので問題ありませんw
起動時間とシャットダウン時間を計って、持ってる他のタブレットと比べてみました
SmartQ X7
起動33秒
シャットダウン1~2秒
ainol NOVO7 fire
起動63秒
シャットダウン30秒
PIPO U1
起動26秒
シャットダウン0~1秒
MOMO9 加強版
起動46秒
シャットダウン38秒
カスタムファームウェアを入れてたり公式ファームだったりしますが、おおまかに比べてみるとなかなか早いほうでした。
てか今まで気にしていませんでしたがPIPO U1が早すぎて笑っちゃいました。
PIPO U1はwifiとSDカード認識問題がありましたが新しく販売されたPIPO U1 proでは改良されたということなので結構欲しかったりします。
次は本体の大きさを比べたいと思います。
上から
PIPO U1
ainol NOVO7 fire
MOMO9 加強版
SmartQ X7
薄さはX7が一番うすいです。
あと画面の綺麗さはX7が一番発色がよくて綺麗に見えます。
True HD IPS液晶を使っているということなのでそのおかげでしょう。
今回はこれくらいで、次回はベンチマークなど見ていこうと思います。





