気の利いた一文がタナボタ式にポン!と出てくる。そんな“どらいもんのポケット”が有ったなら、gooのブログはきらきら輝きを放って、、、何処を向いても1等星ときたもんだ。

だが、待てよ・・・誰かが下手な作文を提供しなければ、輝く星は存在しない。

「二流は一流のため」にあるのだ。

 

初冬の東の夕空にひと際かがやく星が出ている。凍空と言うにはまだ早い気候なのに、空気が澄んでいるから大きく見える。妻と無料の音楽会に行った帰りの夕空だったが、演奏の余韻が☆と重なる。いいものは私の中で一等星の輝きを放つ。

 

 このところ気温がぐっと下がって、風呂がコイシイ(?)季節になりました。

夏場はシャワーで済ませていたけれど、硬直した筋肉細胞が許さなくなった。

ところが二日前のこと、せっかくの風呂なのにバーナーの調子がよくない。

火力が落ちている。最高温の70度サイドに程遠い。早速専門店に行って、手頃なユニットバスの説明を受けた。見積もり作成は来週になるが助成金もあるので助かる。