地球にやさしい・からだにやさしい・こころにやさしいをコンセプトにした商品を扱っているコノソアショップ店長のブログです♪こちらでは店長マコの日常をつづっています。

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一日のトイレットペーパーの使用量。考えたことありますか?マメな奥様達は、そういったことはキチンと認識しているのかしら??最近事務所内の人数が増え、「まこさーんトイレットペーパーがもうあとすこしです!」と深刻な声を何度も何度もきかされてます。うっかりさんの私は、それでも頼み忘れてしまい、ほんと、ごめんなさ~~~い。(女性の方はほぼ私一人なので、女子トイレはそんなに切羽つまってないのです)、

 

しかし・・・最近よくなくなるなぁ~。誰か持って帰っているんじゃないの??そんな風におもったりして、一日のトイレットペーパー使用料ってどれくらいなんだろうって調べたら、でてきますでてきます記事が。便利な世の中だな~~。

 

トイレットペーパー平均使用量

日本トイレ協会の発表によると、トイレットペーパーの1回平均使用量は80cmであるそう。
1ミシン目が10cm程度と考えると、約8ミシン目分が平均的な使用量ということです。
 

男女別の1日量の平均だと女性は12.5m・男性は3.5mとされており、やはり小便でもトイレットペーパーを使用する女性の方がたくさんの紙を使用していると考えられます。
1日の男女平均使用量では8mほどなので、1人の人間が約7.5日間で1ロール(60m)程度の量を使用している計算になりますね。

 

てな感じ。一日8メートル。まぁまぁごみ出てますね。

 

ちなみにわが社は、現在事務所にいる人数が約7人。トイレットペーパーの減り具合を計算したら、一日40メートルくらいなくなっていました。 各々がすこーし意識するともうすこしエコになるのかな。 まずは自分の意識も改善ですね。

 

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今年はイワシが安くて美味しいと巷では評判。ボスが俺もつくってみたけど、結構簡単でおいしかったよ。というもんで、苦手な魚料理に挑戦することに。

 

が・・・。材料は買ってきたものの、うっかり寝てしまい、その日は出来ずじまい。結局翌日のランチにシェフである夫がつくってくれました(ダメ嫁です)。

 

主人は専門がイタリアンなので、イタリア料理以外の事は基本わかりません。以前はね、イタリア料理以外は口にしない時期もあったようです。ほんと、ストイックです・・・。

 

自分の中のイメージと一致するレシピをみつけて、さっそく料理開始。魚の生臭みをとるために、お酢をいれたお水を沸騰させ、そこに処理をしたイワシをいれて下茹で。イワシは皮がはがれやすいので、ほんとに弱火にしてコトコト。 その後イワシをとりだして、梅と調味料とともに落し蓋をしてコトコトと煮ただけ。お酒は多めに入れてました。長ネギと生姜を千切りして水にさらしたものを飾りできあがり~。う、美しい!!! やっぱり作ってもらって良かったw。

 

ちなみに・・・。調味料はもちろんコノソア調味料!

三河味醂に、蔵の素、井上醤油(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

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仕事の調べ事をしていた際に・・・

「アラフィフ 転職 ブログ」と検索したら

なんと、このコノソアブログが検索のトップ3にでてきましたwwびっくり。

 

喜んで社長に報告したら「まこちゃん、転職したいの?」と。

あわわwww.ちがいます~~!!

 

最近同世代の仲間と会うと、これからの生き方についての話題が増えてきました。

 

私には子供がいませんが、多くの友達が子育て終了→ちょっと働きたい→体力的にはだんだんきついけど、将来的にお金の不安あり→どういう働き方をしたらいいか、どんな事を勉強していったらいいか。そんな話題。

 

私の場合、20歳で就職して、もうずっとフルで会社に所属して働き続けてきました。

もう30年。はやっ!!人生80年と考えたらあと30年。折り返し地点ですね。

 

以前の職場とは勤務スタイルがかわったので、ストレスなく働かせていただいているものの、あ~~ん。体力の衰えを感じる今日この頃。

 

もっと面白い生活スタイルってないのかなぁ~と。ふと思う事もあったり。贅沢な悩みです。

色々とっちらかり気味の私ですが、まずは目の前の事、「コノソアをしっかりがんばるコト」、それから、ですね。

 

ちなみに、色々しらべたところ、一生できる職業。「農業」ですって。

 

自分の家族がたべる物くらい、自分で作る事ができて

それでいて、別の仕事もできたらいいのかもしれませんね。

 

 

 

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え?誰々?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが

ジュリーこと沢田研二さん(⋈◍>◡<◍)。✧♡

今現在69歳です!!!

 

小学生の頃、周りの友達が「たのきんトリオ」と騒いでいる中

下敷きのシールは沢田研二。子供のころからおじさん好みだったのかしらw

 

以前はファンクラブにはいり、芝居やら、ライブやらと定期的に行ってましたが

10年ぶりにライブに足をはこびました!!!

 

いや~。やっぱりジュリーのファンなんだなぁ~とあらためて思いました。

うれしくてうれしくて、涙を流しながらずっとみてました💛

 

ジュリー50周年ライブ。全50曲歌いっぱなし。

ステージ上でも飛んだり跳ねたり走ったり。

容姿はすっかりかわってしまいましたが、ジュリーの美声は健在でした。

 

またいきたいなぁ~。

 

 

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私の夫はイタリア料理のシェフをしているのですが、主人は、月4日のお休みのうち、1回はレストランに行って食事するのを目標にしています。お店選びをしている時に「もう彼の料理は古いよな。とまっているよな」なんて事を独り言のように言っているのを聞いて、60、70になってもモチベーションをもって料理なんてできている人なんか存在するのかなぁ~と、ちょっと疑問におもってました。
 

主人が、そういう立派なシェフがいるんだよと、
何度も話を聞いていたのですが、そちらのお店にやっと伺う事ができました。
フランス料理のシェフ谷昇さん。
『ル・マンジュ・トゥー』。神楽坂、駅からは離れた住宅地にひっそりとたたずむレストランです。



シェフの紹介と、お店の紹介はこちら
https://restaurant.ikyu.com/concierge/2293/


こちらの紹介文の中に、こんなことが書いてありました。

「好きな言葉の一つにダーウィンの『強い者が生き残ったわけではない、賢い者が生き残ったわけではない、変化に対応したものが生き残ったのだ』という言葉があります。
後ろ盾のないこの店が今も生き残っているのは、料理の軸はぶらさないけれど、時代の変化には対応してきたからだとも思っています・・・・…。

自分の軸をしっかりもち、時代の変化の中で、必要だと感じた事は自分の物にして取り入れる。
65歳のシェフがそんな風に言って、まだまだ未来へ向かって走り続けている。
お料理ももちろん美味しかったです、その生きざまに心を打たれて、ファンになりました。

主人が、「まだまだ俺はヒヨコだな」と。

お伺いした時は、サービスの相棒の方が病欠で、シェフが何度も料理をもってきてくださりお料理の説明もしてくださったラッキーな日でした。

また伺えるよう『ル・マンジュ・トゥー』貯金ですww。