今日も楽しかったー!


今年の総括として

ムスの今後について。


勉強が1番。


ピアノは基礎力向上と進度を重視して

地道にできる曲をストックする


今年の夏の戦いを終えわかったこと

やはりやはりスケールとアルペジオのような基礎が結局身を助けてくれる

そしてどんなパフォーマンスも進度には叶わない

です。


もと歌うだけしか能のなかった

一般人は気がつきました

歌えることだけが才能じゃない

書かれてある通りに

強弱と音色をコントロールするということも

あるんですね


そしてムスについて今年実験して考えました。

来年も今年と同じようにするのか

中受後に向けて影で積み重ねるか


いま後者が優勢。


ノーマル女神レッスンはかなりの負荷で。

多分女神レッスンを言われた通り

これからはよそ見せず真剣に

固く守り続けていれば

間違いはなかろうと言う判断になってきました。


なんだかんだ言って進度には叶わないです。

楽曲の理解、テクニック、基礎力

今年の各種結果で思いました。

うちの子、天才肌とかじゃないから

コツコツやってることが

妥当に評価されるようになってきて

結果に納得しかない。


審査員の先生方のこと

色々いう人たちいるけど

一般家庭のうちの場合は

納得の点数とコメントしかありませんでした。


そして落選して、えー!?と言われるのは

ギラギラした違和感のある音の子たちだなと

コンクール3年目で感じるようになりました。

楽曲と合わないパフォーマンス。


無駄な私の耳の成長よ・・・

何の役にも立たない・・・


また、最近は

進度より難易度の低い曲は、

何とムス本人でほぼ初見で味付けまで

つけられるようになりつつあります


ギラギラ、キラキラ、しょぼん、かわいい…

音の変化をつけることも

できるようになりました。


ので、わざわざ同じ曲を

何ヶ月も引き続けるのは卒業していいかなと。

時間が勿体無い


とにかく無駄を省いて、

ただただ進度を上げて学習を進めよう。


コンクールは少ない曲で、

少し難易度高めの曲をひくものに限定しよう。


あと親ができることとしては

人脈もつくれるといいかな?

そんなことをしてみたいと考えはじめました。


ご婦人との対話では

コミュ障に陥ってるけど

現在もガンガン働いてる

オッサンみたいな私だから

できることもあるでしょう。


明日からも色々頑張ろう

 


 

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