オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ -166ページ目

オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ

AIを『女性向けの世界観創り』に特化させ
デザインセンスゼロ・知識ゼロでも
一瞬でお客様の心を掴む
『ビジュアル×言葉』を作るヒントをお届け

 

こんにちは!

電子書籍のコンシェルジュ『コネクションフォワード』です。

「電子書籍の作り方」を受講して頂いた生徒さんの書籍が出版されました!
ナントすでにデザイン部門、彫刻・工芸部門でカテゴリ1位を獲得されています!
この書籍は受講された生徒さんがご自身で作られました。
写真も仕上がりも美しく、とっても素晴らしい書籍になっています♪

著者の石川恵美さんは、代官山に「フルール・エムイー」というアトリエを持つコサージュ作家さんです♪
内容は和布を使ったステキなコサージュのイメージブックで、いろんなシーンでコサージュが使われています♪
コサージュの作り方も掲載されていますので、和布雑貨に興味がある方や、これからハンドメイド雑貨を作りたい!と思っている方にもおすすめの書籍となっています♪

ご興味がある方はぜひぜひ購読してみてくださいね♪


こんにちは!
電子書籍のコンシェルジュ『コネクションフォワード』です。

「出版には興味はあるけど、何を書いたらいいかわからない。」「書くことがない」
というご相談を受けることがあります。

そんな方のために、今日は本を書く前にまず考えて欲しいこと。
をお伝えしますね。
以前「
自分の棚卸をしてみましょう」というお話はさせていただきました。
どんな人でも、得意なことや、何かを人に褒められたという経験はありますよね?
まずは自分の身近なことからネタを探していく。ということなのですが、今回はもう一歩踏み込んで、

「あなたのその本、誰に読んでもらいたいですか?」

ということを考えてみましょう。

本を出すきっかけは、ただなんとなく出したい。とか、この情報に詳しいから出す!
という理由でも良いのですが、せっかく本を出版するのなら多くの人に読んでもらいたいですよね。

がんばって作った本も、読んでもらう人の心に届かなければ、一方通行の自己満足で終わってしまいます。

せっかくなら、共感してもらえたり、感動してもらえたり、役に立ったよ。と喜んでもらえる本を出版したくないですか?


もちろん書籍の内容を考えることもとても大切なのですが、まず最初に考えなくてはいけないのは、あなたのその本は「誰に読んでもらいたいのか」ということです。


あなたが本を手に取るときのことを考えてみましょう。
話題になっている本や、著名な作家さんの本以外は、タイトルや表紙を見て興味を持ったから。ということが多いないですか?

では、その本を読んでどうなりたいから興味を持ったのでしょう?
HOW TO本なら、この本で作り方、やり方を習得したいから。雑誌だったら、あなたにとって知りたかった有益な情報が載っていたから。
など、あなたの心に響く何かがあったからだと思います。


ということは、あなたがもしも本を作るなら、読んだ人にどうなってほしいのか。どう感じてほしいのか。
ということを最初に考えて作った方が、読んでいる人の心に届く本になりますよね。

では、ひとりよがりの本になってしまわないためにどんなことを考えて内容を作っていったら良いのでしょうか。

『ペルソナ』という言葉聞いたことありませんか?
書籍だけでなく、なにか物事を始める時、ビジネスでは「ペルソナ」の想定が大切だと言われています。

ペルソナとは、ユーザー像を仮想の人物として定義したものなのですが、分かりやすくいうと、あなたのその本を読んでほしい人物を、より具体的に想定する。ということです。

その人はどこに住んでいて、年齢はいくつで、家族構成はこうで、職業、趣味、興味があることなど、あなたのターゲットとなる人物を具体的に想定していきます。

その人に向けて発信する内容なので、具体的に想定することによって、より内容が明確となり、内容にブレがなくなります。

あなたの本を読んでもらいたい人がどんな情報を求めているのか。を探ることが魅力ある本作りの第一歩となります♪






こんにちは!
電子書籍のコンシェルジュ『コネクションフォワード』です。

ご報告が遅くなりましたが、先日出版された生徒さん、長谷川敦子さんの書籍が手芸部門で1位!



そして、英語タイトルの本でも1位を獲得いたしました!!

しかも出版わずか1日でです!
素晴らしい快挙です!

ご購入いただきましたみなさま。
本当にありがとうございます!


ステキな電子書籍がたくさん出版され、みなさんのお仕事や趣味に活用できるようお手伝いさせていただきます♪

ヴィジュアル電子書籍出版にご興味のある方はお気軽にご連絡ください♪





こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

今日は生徒さんの出版のお知らせです!

先日「雑貨の仕事塾」さんで開催させていただいた電子書籍出版セミナー。
参加していただいた長谷川敦子さんの書籍『着物 華』が、なんと受講からおよそ1ヶ月で日本語版と、英語版の2冊同時リリースをすることになりました♪
2冊同時リリース!スゴイことです!

世界に発信できるのも電子書籍の大きな魅力ですね♪
電子書籍だからこそ、個人の出版でもカンタンに世界と繋がっていくことができるんです!
今回は英語版も制作されているので、外国の方にも読んでいただけるのですが、ヴィジュアル電子書籍なら言葉が通じなくても、伝えられる!というのも魅力のひとつですね♪

今回出版される長谷川敦子さんは、オーダーメイドで着物・帯を使って和のインテリア雑貨の販売をされている着物のプロです。
今回の書籍には、敦子さんが制作した、たくさんの素晴らしい和雑貨やインテリアが並んでいます。
11月4日から8日まで、なんとマレーシアのINTRADE国際展示会に参加されるほどの実力の持ち主!
敦子さんの作品はこちらのサイト「着物リメイク和布の宝箱工房 彩」で購入することができます。

着物や和雑貨にご興味のある方はもちろん、電子書籍出版にご興味がある方にはぜひ読んでいただきたい本です♪

明日10月31日の17時から発売となりますが、すでに予約販売も開始しています!

日本語版はコチラ▶http://www.amazon.co.jp/dp/B016Y3T7X2
英語版はコチラ▶http://www.amazon.co.jp/dp/B016Y5GI0A/
長谷川敦子さんブログ▶
http://ameblo.jp/aya-takarabako/


ぜひぜひ応援してください♪




こんにちは!

電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

今日は文字のお話。

文字ってどれも同じと思っていませんか?
文字にも種類があるんですよ。

例えば日本語の文字だったら大きく分けて2種類の文字があります。
明朝体とゴシック体。
聞いたことある方も多いですよね?


これが明朝体です。


そして、これがゴシック体。


同じ内容なのに、なんとなく受ける印象が違って見えませんか?
それは、文字にもそれぞれ『イメージ』があるからなんです。


例えば明朝体なら、しなやかな曲線があるので、女性らしい印象を受けます。
明朝体は、「優雅」「繊細」「和風」「高級感」「女性的」というイメージです。


一方、ゴシック体は、均等な太さで書かれているので安心感を与えます。
ゴシック体は「カジュアル」「力強さ」「安定感」「男性的」「現代的」といったイメージです。


ゴシック体は、縦と横のラインがほぼ等しいので、一般的に可視性の高い書体」といわれています。
ですので、タイトルや見出しなど、目立たせたい部分にゴシックを使うと効果的。といわれています。

明朝体は、横線が細く、縦線が太い書体です。
長く読み続けても疲れにくいため「可読性の高い書体」といわれています。
長文の文章を書くときに向いている書体。といわれています。

新聞をよく見てみると、見出しやタイトルにはゴシック体が使われていることが多く、本文には明朝体が使われていることが多いんです。


それぞれの文字の特徴やイメージを意識しながら使うと、より読者に読んでもらいやすい書籍になりますね♪

文字は文章の内容や、写真とのバランスを意識して上手に使い分けてくださいね。