この記事は前回の記事の続きです。
前回の記事が未読の方はよければ先に、前回の記事をご覧下さい♪
自己紹介1 高校時代編
http://ameblo.jp/connection-magic/entry-12010736703.html
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大学で手品サークルに入った僕は
覚えた手品を見せたくてうずうずしており、周りのクラスメイトに良く見せていました。
男性に!
というのも、僕が入ったのは工学部で男女比率は97:3
と高校時代よりさらに女性率が低下していました。
数少ない女性には女性を中心とした各コミュニティが存在しており、
もはや僕が近づける幕はありませんでした。
前回の記事が未読の方はよければ先に、前回の記事をご覧下さい♪
自己紹介1 高校時代編
http://ameblo.jp/connection-magic/entry-12010736703.html
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大学で手品サークルに入った僕は
手品サークルに入ったばっかりの頃は新しいタネを知れる事や、
手品の技ができるようになることが楽しくてどんどんと手品にのめり込みました。
覚えた手品を見せたくてうずうずしており、周りのクラスメイトに良く見せていました。
男性に!
というのも、僕が入ったのは工学部で男女比率は97:3
と高校時代よりさらに女性率が低下していました。
数少ない女性には女性を中心とした各コミュニティが存在しており、
もはや僕が近づける幕はありませんでした。
手品ができるやつはモテる!
(ただしイケメンに限る!!)
と当時は真剣に思っていました。
そうこうしている内に大学生活は終わり、
彼女いない暦=年齢(23)
の数式ができあがり、
「魔法使いへの道へまっしぐらだな」
注記:魔法使いについては
http://netyougo.com/2ch/7046.html
を参照
と言われる始末です。
そんなこんなで、魔法使いへの道を歩みつつ、転機が起きたのは大学院生の時でした。