立ち止まると、そこにキミがいる。キミと同じ時間を過ごすことを考える。なんとかして受け止めようとしている。でも、ワタシの現実もある。ワタシは、2回目は、地に足をつけて歩くと19年前に誓った。その時もキミがいた。