ひつじがすき。 -19ページ目

ひつじがすき。

もはや韓国に住む理由がないのに嫌々住んでる者です。
韓国に対する愚痴を吐くのはここでしかできないので、
かなりの毒を日々吐きます。

ここから、何となく時系列で。


・高血圧の疑いで血圧を下げるお薬飲んでました

(24時間テストの結果、高血圧ではないけど、手術が最重要ポイントなので、念のため)


・術式の決心(通常の腹腔鏡か、ロボット腹腔鏡)がついた後に外来受診して、主治医と色々おはなし。

その後、入院担当の方から術前検査(血圧検査、心電図、尿検査)と諸々の注意事項、PCR検査についての説明あり、部屋の希望も聞かれる。

1〜4人部屋から選べます(これは病院によって異なるかも)。

1人部屋は1日約4万円(39万5千w)。2人部屋もいいなと思ったんですが、写真で見ると狭そうだったので、4人にしました。1〜3人部屋はお部屋にトイレがある模様。


・術式はとても迷いました。なぜならば金額の開きがすごかったので。通常:ロボット=1:5ぐらいです。

しかし、悩んだ挙句、家族や相方から「体に負担の少ない方を選んだ方がいいよ」というアドバイスを受け、ロボットにしました。前のブログにも書きましたが、幸い、日本の保険で半分くらいカバーできそうなので。


[ご参考までに]

あ、特室もあった。。たっか!

婦人科は本館のみです。別館は出産専門の数年前にできた綺麗なビル。。裏山。

どこの病院かなーというのはお察しください。

以前のブログに書いてた気がする。


手術3日前

病院からもらってた書類を持参して保健所へPCR検査受けに。病院でも受けられますが、6万wくらいするのと、うちからだと保健所の方が断然近いので、散歩がてら歩いて行きました(約1時間かかったけど)。


手術2日前

保健所からムンチャで陰性の連絡があり、ムンチャをスクショしてプリントアウト(病院指示)、直筆のサインなど。


手術前日

午前中に病院から、3時半〜5時の間に入院手続きしてくださいというムンチャあり

相方もついてきてくれて、四時ごろ病院着、入退院課で手続き後、病棟へ。付き添い(相方)は1時間だけ滞在可てすが、することもないし15分くらいで帰りました。


the韓国の病院服に着替えて、荷物整理してたら看護婦さん登場。色々説明。

かんちょーいやだわー。


ベッドの横に棚があり、暗証番号付きのロッカー+洋服掛け、小さい冷蔵庫、引き出し、小物を収納する棚が4段ほどありました。まぁ十分。


しばし暇なので持って行った本など読みつつ待機。


つづく。