【読書】10月前半に読んだ本 | コンサルサルのぶろぐ-思考、読書、雑感などを語る

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10月前半に読んだ本を備忘録的に記録します。

 

 

学生時代に飯田泰之さん本を読んで衝撃を受けましたが、相変わらずわかりやすい本です。

 

 

日本とドイツにおける宗教革命にフォーカスした日本論。

 

 

アフリカで社会起業家として活躍されている方の本。ただモノをうるのではなく、まちづくりそのものに関わっている話と理解した。最先端のテクノロジーでなくても解けることはたくさんあるという考えにも共感。