一昨日月曜日はチーフアドバイザー(主査)のゼミで、最終発表のリハーサル。
ゼミ生4名が20分プレゼン+10分QAのリアルな配分でプレゼンをさせてもらった。
この大学院のおかげで英語でプレゼンをするのは本当に慣れさせてもらった。
あとはいかにアカデミックに魅せるプレゼンをできるかが鍵だなと思う。
ゼミ生の同期のプレゼンを見て学ぶことも多く、また終わった後も情報交換して、わからなかった統計概念などがクリアになるなど、やっぱりFtoFの大学院の良さはこういう対面でのコミュニケーションにあるなとつくづく感じた。
ゼミの後も論文を書きに来ている同期に合って鼓舞される。
論文詠出まで残り5日。がんばらないといけない。