占い師として「やっていこう!」という時に、友達や知人に占いをやってみないかと聞いていませんか?相手からしてみたら私って不幸に見えてるのかなと嫌な気持ちにさせているかも。だからこそ、占いを必要としている人にきちんと届けるマーケティングが必要です。