占い師になるための講座とお客の集客は全てお任せマーケティングはこちらから!

 

 

初めまして!
オラクル鑑定士の.叶.華澄と申します🍀

私は元々霊感もなければ
何か特別な力をもって生まれたわけではありませんでした。
ごくごく平凡な家庭に生まれ、
育ちました。

そんな私が、
カードリーディングを始めて3年。
さまざまな奇跡を体験し、
現在は個人鑑定だけでなく、
講師育成もさせていただくまでになりました。

一般人だった私が
どの様にして"占い師"となったのか
お話をさせていただきます。


幼少期
私は下町の一般家庭に生まれ、

父と母からは
「どんなお花とも仲良く出来るカスミソウの様に、みんなに愛される子になりますように」
という願いを込められた
名前をもらいました。

父方の初孫であり、
母方の祖父母と二世帯で
暮らしていたということもあり、
たくさんの大人達から
愛情を受けて育ちました。

幼稚園に入っても
月齢が幼かったこともあり、
みんなが出来ているのに
私だけ出来ないことが多かった様で…。
同級生にまで
「赤ちゃんみたいで可愛いねぇ🥰」
と構われていたらしいです笑

当の本人はというと、
劣等感なんてどこ吹く風、
よく歌い、よく笑い、
お花やちょうちょを見つけては
走っていく様な
おてんばで天真爛漫な子だったそうです。


そんな私の宝物は
父と母が作ってくれた
"まほうのかがみ"
という絵本でした。

主人公の"かすみちゃん"のポケットには
いつも魔法の鏡が入っていて
その鏡を通して
森のどうぶつ達とお話が出来る
という物語でした。
"かすみちゃん"は
鏡に映ったどうぶつたちが
怒ったり悲しんだりしていると
「そんな顔しちゃダメよ!もっと優しく笑って!」
と声を掛けるのです。

この物語を寝る前に読んでもらうことが
なによりも大好きでした。


五感とファンタジーを
フルに楽しんだ幼少期。

天気が訪れたのは小学3年生の頃でした。

 

占い師になるための講座とお客の集客は全てお任せマーケティングはこちらから!