天下一品のラーメン
天下一品総本店に行き、こってりラーメンを初めて頂いた事を昨日の朝に書きましたが、実は、同じ日の昼食に、天下一品のカップ麺を頂きました。
というのは、投稿した後しばらくして、少し遅い昼食を取ろうとして準備していたら、なんと、ご飯がなくて![]()
炊く事を忘れていたのでした![]()
仕方ないので、急遽カップ麺にすることにして、ストックのところを見たら、なんと天下一品のがあるではありませんか!!
前に購入していてすっかり忘れていたのでした!
しかもちょっぴり賞味期限切れ
に
でも大丈夫だよねーと![]()
偶然にも、不思議にも、京都、天下一品総本店の事を書いた日に、また頂く事に![]()
やはりとてもこってり!
濃厚スープで、主人と、京都のと同じくらいの感じだね!と話しながら味わいました![]()
カップ麺のも美味しかったです![]()
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京都へ 車折神社 2024年12月
京都では、車折神社にもお参りしました。
本堂そばの紅葉🍁はまだ赤く青空に映えていました。
お稽古事をしているので、最近では、京都を訪れた際にはこちらの車折神社でお参りする事が多いです。
まずは、お参りの手順に従ってこちら↓でお参りしてから本堂の方へ行きました。
本堂をお参りした後、授与所でお守りとお札を受けました。
私はお守り、主人は一陽来復という、お守りとお札のセットを受けました。説明を読んで是非こちらに、と思ったようです![]()
車折神社には芸能神社もありますよね。
朱塗りの玉垣がたくさん綺麗に並んでいます。
その様子を見ようと若い方もたくさん参拝していました。
私も芸能神社にお参りしました![]()
いつもですと、車折神社の後はそのまま嵐山の方へ行って散策するのですが、今回は嵐山を車で通っただけで戻りました。
京都へ 京都から滋賀県大津 石山寺 その2 光る君へびわ湖大津大河ドラマ館 2024年12月
光る君へびわ湖大津 大河ドラマ館へ急いで向かいました。
大河ドラマ館は志納所(料金所)のすぐ近くにあります。
こちらの大河ドラマ館は、写真撮影が大丈夫な場所と、撮影禁止の場所があります。
載せてあるのは全部大丈夫なところです![]()
展示場へ入るとすぐに美しいまひろが!![]()
こちらのフォトスポットは、猫ちゃんのパネルを手にまひろ達と一緒に写真が撮れます![]()
私もまひろのそばの猫ちゃんを手に、一緒に写真を撮りました![]()
ドラマで実際にまひろが着用していた衣裳です。
まひろが藤壺で使用していた書道具
そしてこちらもドラマで使用された源氏物語。
美しいです。
皆で綴じている様子が思い出されます。
書も見事ですね。
ドラマ館は17時までなので、急いで見ています。
こちらのドラマ館の隣に、もう一つの展示、もののあわれ展があります。
光る君へ 人物相関図
こちらもフォトスポット。
出演者のパネル
全部は載せられませんが…
入り口のところに、十二単などの衣装や道具などの説明があり、こちらも興味深かったです。
表へ一旦出て、隣にある、恋するもののあはれ展へ。
この展示も同じチケットで見る事が出来ます。
こちらでは、特に色の世界の展示と香りの世界の展示が良かったです。
日本独特の色にも興味がありますし、展示の左側にあるように、季節による色の重ねも日本独自の美しさがありますよね。
こちらは香りの世界。
実際に香りえらびを試してみました![]()
正解ではなかったけれど、なるほど〜と。
香りは全て良い香りだったので![]()
こちらはまた別の展示。
このあたりはほとんど駆け足で。
この時すでに16時50分くらい。
展示は17時で終了です![]()
可愛らしいイラストも目を惹きます。
最後に出口付近で美しいお花を。
記念にこちらで一緒に写真を撮りました。
光る君へびわ湖大津 大河ドラマ館は今月1月31日までです。
京都へ 京都から滋賀県大津 石山寺 その1 2024年12月
三井寺を出たのは15時を過ぎていて、そこから石山寺まで、1時間弱かかりました。
石山寺の駐車場に着いたのは16時くらいで、駐車場の係の方も16時半までだけど大丈夫ですか?と心配して下さったけれど、せっかく来たのだから少しだけでも…と思い、駐車場にとめて、慌てて、こちらでも早足で
石山寺へ向かいました。
上の写真は石山寺、東大門です。
門をくぐってみると、さらに、長い参道が!
焦るNancy
参道途中で素敵なお庭が見えて写真を撮っていたら、主人が、お母さん、早くしないと、と促す声。
慌てているのに、ちょっと呑気なNancy![]()
参道先に志納所(料金所)がありました。
チケット購入へ。
スタッフの方も時間がないので気にして下さって、ドラマ館の事も説明してくださいました。
大河ドラマ館とセットになっているチケットを購入しました。
まずは石山寺入山です。
階段を登ると、右側には
観音堂や毘沙門堂があります。
↑は毘沙門堂だと思います。
あたりを見ながら、時間との勝負なので、本堂を探して
入り口を見つけ、一直線に!
本堂に着くと、すぐ紫式部源氏の間に気がつきました!
こちらが本堂入り口です。
こちらが紫式部源氏の間です。
順路に従って上の方へ。
石山寺だけあって、やはり大きな石🪨が!
石山寺経蔵。
紫式部の供養塔と松尾芭蕉句碑。
時間がないので階段の下からですが、多宝塔を見上げています。
そして振り返って下の方を見ました。
左側の方には鐘楼が見えます。
鐘楼の所から下の方に降りてきて、
弘法大師御影堂。
本堂入り口の方を眺めています。
かなり暗くなってきましたね。
この時、16時15分くらい。
あと15分で紫式部像まで行かれるかしらと思いましたが、大河ドラマ館も17時までだったので、今回は紫式部像は諦めました。またの機会に…
今度はもう少しゆっくりじっくり拝観したいです。
こちらは本堂内で主人が購入した冊子です。
続く





































































