四十九日
無事父の法事
四十九日がすみました。
四十九日の法事がすんでも
残された者としては淋しさが増すいっぽうですね
母も祭壇が片付けられ、「もう近くにはいないのかしら…」と悲しそうにつぶやいてました…
私も
父のためにしっかり法事をすませなきゃとずっと思っていた毎日が終わり
ホッとしたと同時に
父の入院中まだ小さい赤ちゃんを会ったこともない市のサポーターの人にあずける勇気が持てずに1日も付き添って看病してあげれなかったことを以前にも増して悔やんでなりません。
はぁー、、、
どんなに悔やんでも
その時間はもどらないんだから、その分母の側にいてあげてささえなきゃいけないでしょ
しっかりしなさい
と自分に喝をいれる今日この頃の私です
四十九日がすみました。
四十九日の法事がすんでも
残された者としては淋しさが増すいっぽうですね

母も祭壇が片付けられ、「もう近くにはいないのかしら…」と悲しそうにつぶやいてました…
私も
父のためにしっかり法事をすませなきゃとずっと思っていた毎日が終わり
ホッとしたと同時に
父の入院中まだ小さい赤ちゃんを会ったこともない市のサポーターの人にあずける勇気が持てずに1日も付き添って看病してあげれなかったことを以前にも増して悔やんでなりません。
はぁー、、、
どんなに悔やんでも
その時間はもどらないんだから、その分母の側にいてあげてささえなきゃいけないでしょ
しっかりしなさい
と自分に喝をいれる今日この頃の私です
まつげ

以前まつげがきれたー
と悲しい日記をかきましたが
、

まつ毛は伸びる?
伸びたのか新しいまつ毛が生えてきたのか
今朝まじまじと久々にみてみると元に戻ってました
よかったぁ。
もうおばちゃんだから戻るにしても長~い年月がかかるかもしれないと思ってましたぁ
いやぁ~嬉しい
伸びたのか新しいまつ毛が生えてきたのか
今朝まじまじと久々にみてみると元に戻ってました

よかったぁ。
もうおばちゃんだから戻るにしても長~い年月がかかるかもしれないと思ってましたぁ

いやぁ~嬉しい


会えないストレス
父が亡くなってから
40日が過ぎようとしています。
日に日に父の偉大さを身に染みて感じます。
そして
たくさん愛してもらったことに日々感謝。
母は
日が過ぎるごとに気持ちが落ち着いていくのかと思ったら
どんどん淋しさが増す一方だといって涙してました。
母と過ごす時間を今は長くしている私。
母は毎日のように「お父さんにもっといろいろとやってあげれたはずなのに…」って後悔ばかりしています。「そんなことないよ」と慰めながらもきっとどんな死に方をしたとしても残された人は後悔ばかりになるんだろうな、私もそうだし…と思い慰めるのはやめにしました。
そのかわり二人でキッチンに立ちながら思い出話をしてたくさん二人で泣いてます
若いころの話や退職後の二人の生活の話しをきいているとどれだけ父が母を愛したかがわかり2人をうらやましく思うばかり。
私もそんな恋愛、そしてそんなパートナーにめぐりあいたかったなぁ
大切な人を失うと、
「淋しさ」というよりも、
その人に会えないというストレスを感じます。
まだまだ相談したいこともあったし、一緒に笑いたいこともたくさんあったよね。
そう母に話しながらふたりで
「そうだねぇ。会いたい人に会えないストレス、大きいねぇ」と二人でまた涙
なんのために毎日母に会いに行ってるんだか。
はぁ何やってんだ
と思いながらも
父のすばらしさを振り返れば振り返るほど
私にできることなんてなにもないやぁと思う毎日です。トホホ
でも
がまんするよりも
涙を素直に流せるっていいことなのかな?
少しずつ少しずつ悲しみをみんなで乗り越えられるといいです。
母には父のぶんまで長生きして孫ともたくさん遊んでもらわなきゃ。
40日が過ぎようとしています。
日に日に父の偉大さを身に染みて感じます。
そして
たくさん愛してもらったことに日々感謝。
母は
日が過ぎるごとに気持ちが落ち着いていくのかと思ったら
どんどん淋しさが増す一方だといって涙してました。
母と過ごす時間を今は長くしている私。
母は毎日のように「お父さんにもっといろいろとやってあげれたはずなのに…」って後悔ばかりしています。「そんなことないよ」と慰めながらもきっとどんな死に方をしたとしても残された人は後悔ばかりになるんだろうな、私もそうだし…と思い慰めるのはやめにしました。
そのかわり二人でキッチンに立ちながら思い出話をしてたくさん二人で泣いてます

若いころの話や退職後の二人の生活の話しをきいているとどれだけ父が母を愛したかがわかり2人をうらやましく思うばかり。
私もそんな恋愛、そしてそんなパートナーにめぐりあいたかったなぁ

大切な人を失うと、
「淋しさ」というよりも、
その人に会えないというストレスを感じます。
まだまだ相談したいこともあったし、一緒に笑いたいこともたくさんあったよね。
そう母に話しながらふたりで
「そうだねぇ。会いたい人に会えないストレス、大きいねぇ」と二人でまた涙

なんのために毎日母に会いに行ってるんだか。
はぁ何やってんだ
と思いながらも父のすばらしさを振り返れば振り返るほど
私にできることなんてなにもないやぁと思う毎日です。トホホ

でも
がまんするよりも
涙を素直に流せるっていいことなのかな?
少しずつ少しずつ悲しみをみんなで乗り越えられるといいです。
母には父のぶんまで長生きして孫ともたくさん遊んでもらわなきゃ。



