昨日の自主稽古も無事におえ・・・
本番までの1週間。。。
どのように過ごすかが大切になってくる・・・。
台本読むもよし
動き整理するもよし
いっしゅん間をおいて、一気にスパート駆けるもよし
本番が間近まで迫ってくると
やってくるあいつは
不安で仕方のない自分と
まだ何か遣り残しているという気持ちと
ここまで来たんだからなるようになれっ!的な楽観的気持ちと
いろんな事が混ざって倦怠感すら覚える・・・。
そんな時に思い出すのが
魔女の宅急便のワンシーン
ほうきでそら飛べなくなって、魔法の力が弱まってきた(?)時に山小屋の絵描きのところに
いった時
「飛べなくなったんだったら、やめればいい・・・・ですごっく飛びたくなったらまた飛べばいい」
ってやつです。
本当にその通りかもしれない・・・一度覚えたことやせりふとかが突然でなくなったりした時に思い出す一説です。
●ユニットCRG第5回公演『ハイド ~灰色なる世界~』
【日時】2010年8月18日(水) 16時30分~/18時30分~
(開場は上記時間の15分前)
【会場】尼崎青少年創造劇場(ピッコロシアター・中ホール)
【チケット】前売り¥800/当日¥1000(学生の方は前売り・当日共に¥500/中学生以下、入場無料)
【お問い合わせ】ユニットCRGブログ
【キャスト】
牛島龍馬(友情出演) 近藤知穂 安田敦美 岡田可菜 美口里奈 川崎由佳 西村州平 早川雄一
【スタッフ】
制作:渡辺宝雄 照明:仲原時雨丸 映像制作/宣伝美術/WEBデザイン/音響:市村知崇
協力:Re!BIRTH!!
/スタジオ・フリーアート
/ユニットCongrazie
後援:早川行政書士事務所
/尼崎市舞台芸術協会
舞台監督:辻まこと 作/演出:仲原時雨丸
チケットは、受付にて、辻の知り合いといってくだされば、幸いです。(o^-')b