AVID、マイクラ世界に・・・・|||OTL|||
もうこれ以上逃げまくるのも疲れました;「マイクラでカッコいいアヴィドを表現」、これ結論から言うと無理でした;前の高さ24ブロック長より気持ちが楽になった程度。全長30ブロックだと頭は少し大きめにしても4ブロック、4x4で収まらないのです;意気込んで作ってみた最初のやつ
いやこれはないだろう、だいいち両肩シールドの張りが弱すぎる;;;
近づいたかな?おっ、いい画像見つけた!
(°四° //)
だめだ;;;全然違うやん><;夜中も中途覚醒するほど悩んだけど、マイクラで等身大だとどうしても顔が潰れる><;顔かな、程度にすらならないのです;
・・・・
チーン★
マイクラ世界の人間の身長を1メートルって事にしようかと検討したけど、アヴィドと人間の比率を換えるのはマイクラは遠近法処理もあるのでやはり変だと。結局デフォルメは仕方ない、どうせこの周りを走り回って喜ぶのは僕とフレさんの2人だけだ、って事で
正面像はこうなりました..顔を大きめに作っても、視点は下から20数メートル見上げるわけで見栄えはマシだろうと^^;;;色は光の反射なども加味した作成なので、グレー系が強いマイクラブロックのほうが実物に近づけられるだろうと..まあ今後は側面像も作成し、その2面を基にゲームで作ろうと思ってます。もちろんデフォルメは作者に無断でするのはご法度なので、「AVIDっぽいロボット」ってことで(ー ー;)もう少し横にゴッツくすればマシかな。マイクラに使えるハーフブロックとか登場したら、その時は必ず!と希望は捨てずに頑張ろうと。ちなみに画像作成用に使ったMac用ソフトは「Pixel Verse」という、言わばドット絵作成ツール(怪しい「Pixelverse」とは別物です)。とてもシンプルで英語だけど説明もほぼ要らない、色数も充分、64平方ドットベースで作成しました。
「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった」
好きな転生・ファンタジーアニメ紹介コーナー。ファンタジー世界の公爵令嬢カタリナ・クラエス(5歳)が、頭をぶつけた時に前世の記憶を思い出す、それも今いるのが前世でハマっていたゲームの世界、それも自分は悪役令嬢であると。とまあジャンルは悪役令嬢転生もの、その中で女性が主人公のものでは1-2じゃないかと思える面白いストーリーです。というか熱烈なファンが多いアニメのようです。オープニング・エンディング曲がその時の映像共々とても良く、オープニング曲は大好きな「RECONNECTION』(最強の陰陽師)のangela、エンディング曲は歌手さんが王子様役の方だと今回気づきました。
そうだ、以前観たアニメの「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」も原作が星間国家と同じく三嶋与夢氏だと知りました。こちらはなんと悪役令嬢ものが、男の、それも王子やその学友でなく、その他大勢のモブキャラ視点で進む話。ストーリーの面白さは星間国家に引けを取らず、やはりすごい人だなと♪ちなみに「俺は星間国家の悪徳領主!」は「星間国家」で検索できるようになったようです。英語検索も「intergalactic empire」で調べたら、ほぼブレなくこのアニメがヒットしました。
メタクエスト4の開発は打ち切りか
メタ社(旧Facebook社)は今年VRゴーグルそっちのけで、インテリジェントグラスを有名サングラスメーカー(レイバンやオークリー)とコラボしてどんどん開発・発売を開始しました。これはスマホ情報を視野に表示する物で、次世代スマホの橋渡しを担うと予測される形態なのです。ただのデバイスで終わるか、それともスマホ代わりの本体(画面がない、もしくは必要最低限の画面の付いた小さな操作+電源部)まで作ってスマホを変えるか。VR産業としてはメタ社のメタクエストシリーズがダントツの王者を何年も続けており、ソニーのPSVRシリーズや中国製のナントカ、もちろんアップルビジョンも少数派なのです。メタクエストシリーズで画面に出現する仮想キーボードの使いやすさも確立しているので、次世代スマホ本体には通信と電源しかなくなるかもしれません。
そしてメタ社のVRゴーグルはどうなるのかと言うと、来年には発売されると言われていたメタクエスト4の開発は打ち切りなんだとか。まさかこのシリーズは次世代スマホのフェイスハガー(映画エイリアン参照)だったの!?と思いきや、「MetaQuest Puffin」というのを発売するのだそうです。これはゴーグル部と本体を有線分離、ゴーグルは500グラムあったのが120グラムとなるそう。家庭用VRの欠点は「ゴーグルが重すぎる」だったので、これは福音となりそう。
でもこうなると、メタクエストはメタ社が計画しているであろう次世代スマホと同じスタイルになりそうだと。3D大画面に特化するVRは、軽量化された閉鎖グラス+本体。スマホは軽量のサングラス+本体で有線とBluetoothの違いを除けば同じ形態。だからどうした?と言われるかもだけど、形態が同じであればデザインも似るんじゃないかなと。つまり『MetaQuest Puffin」のデザインは次世代スマホのデザインの予想デザインって事になるかもなのです。もちろんアップル派の自分としては「ジョブスが健在なら先にやってただろうな」と思うので少し悔しくはあるけど、愛用中のメタクエスト3の使い勝手、故障のなさは特筆ものです。だからFacebookはやってないけどメタ社も応援しているのです。
LEDパネルにポスター貼るのはアリ?
大阪万博のアンケートに答えたら貰えた、PCとスマホ用の壁紙どっちも愛用中なんだけど、その大屋根リングの夜景が美しくて、夜の寝室で光ったらいいのになって思ってたら「光るパネル」というのがあるじゃないですか。LEDパネルと言って、LEDの白色光がパネル全体を均一に光らせるのです。ポスターサイズ(B1)にPC壁紙を引き伸ばし、同サイズの光るパネルに貼って壁に飾る、なんか良さそう。不安なのは光量。ポスターは多少厚みがあるのでフィルムほど透過は良くありません。薄ぼんやり光るのだったら、大屋根リングの金色の輝きが台無しになってしまう。パネルはB1サイズだと2万円前後するので、失敗はしたくないのです..もし十分な光量なら、またアメリカ行った時にラスベガスのカジノでスロットマシンの写真撮ってそれも壁に貼ると素晴らしいかも、旅行先の風景なんかも飾ると素晴らしいかも。B1ポスターは1枚3000円ぐらいで作ってもらえるから、これは夢が膨らむ。パネルの寿命はどこにも表示されてなく分からないけど、僕の愛用しているLEDナイトライトはもう20年以上問題ないので、短命ではないはずです。紙に印刷されたポスターを貼って暗くないか、ちょっと調べても出てこないので、しばらくチェックし続けようと思います。おしまい



