アメリカ英語とオーストラリア英語 | Go Grab What You Deserve!

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オーストラリア英語はなまっているとよく言われますね。

私も大学時代、留学先を選ぶ時にオーストラリアを選択肢から外しました。


Good day, mate!





グッダイ、マイト!


と発音する国では勉強したくなかったwww


私は「英語がワールドワイド言語である理由はアメリカやねんから、アメリカ英語がイチバン!」と考えていて、

辞書のアメリカ風発音記号を忠実に再現するように心がけてきました。


そして最近よく言われる。


「アメリカなまりやねぇ!」。


こないだは、水やりを意味するwateringを「ウォーター」と言わずに「ウォーラー」と発音した時にダリさんが爆笑。

「ウォーラー」を「ウォーリー(worry)」やと思ったらしく、

「後は心配くらいしかすることないから、4時くらいに心配することにするね♪」

と私が発言したと思ったらしいwww


もうアメリカかぶれを止めて、tをちゃんと発音しよっかな!!


(泣)




日を改め、ダリさんの奥さんのリンリン(仮名)と話していた時。

私:私って自分の英語にバカみたいなプライドがあるからさ、それが邪魔して意識しちゃうねんなぁ。。。

リンリン:え?

私:ストゥーピッド プライド

リンリン:え?

私:ストゥーピッド プラーイド

リンリン:プライドの前、何?

私:ストゥーピッド!あ、


スチューピッド!!!


そう、前の職場で「TU」の発音について議論したことが。

私はSTUDENTをステューデント、STUPIDをステューピッドと発音。

ところがオーストラリアでは、スチューデント・スチューピッドと言うそう。

ある友達は「あんたの発音は間違ってるから注意してあげようかと思ったけど、アメリカ英語ではテューって言うらしいね」と衝撃告白してくれましたw

テューが標準かと思ってたぜ。ひゅう

そして、TUNA(ツナ)のことをテューナと言うと思ってたら、オージーは


チュナ


と言うのです。かわゆすw



と、色々苦労しているのでした。笑