オーストラリアワーホリビザ申請! | Go Grab What You Deserve!

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普通の人生を紹介します!

お久しぶりです^^

最近、「私たち結婚しました」という韓国のバラエティにハマってます♪

韓国の有名人(最近は「国際編」として日本人なども出てます)同士が

「仮想結婚」をしてらぶらぶして視聴者を盛り上げる番組。

それ好きが発展してまた韓国語勉強してまーすw


さて、私の経歴なんですが……

大学を4年で出て、卒業直後はフィリピン・セブで現地採用の仕事してました。

で、日本でも働いてみたいなー♪と思って帰国し、普通の会社でOL中。

で、OL開始半年後に思った、


この仕事、おバカな私にはキツい。。。


というわけで、というか、もう30代も近付いているわけですし、


年齢を理由にやりたい事ができない、という事態を免れるために


7月末に退職してワーホリに行きましょうかね(・∀・)♪


他にすっごく魅力的なお仕事も見つけていたのですが、諸事情あり、

とりあえずはオーストラリアでホリデーを楽しんできます。

楽しむだけじゃなくて、今ものすっごく大事だと思っていることを

やってみよう。オーストラリアで。という意気込みで(°∀°)b


さて、一昨日ワーホリ行きを決定して、昨日ビザ申請をしました。

ビザはここからオンラインで申請!

英語の苦手な人は、「オーストラリア ワーホリビザ」とかGoogle検索したら

日本語でのマニュアルを公表してくれているウェブサイトが見つかるので、

それを見ながらどうぞ♪♪

自分の基礎情報(パスポートも、十分残存期間があるものを用意!)入力、

海外渡航歴も忘れずに(渡航先によっては、健康診断を求められます)!

最後にクレジットカードで申請費用を支払って

(2013年6月現在365オーストラリアドル、7月から料金体系が変わるそう??

料金そのものは変わらないのかな?何か難しくてスルーしてもーたw)

フィリピンに3カ月以上住んだことがある人は、胸部のX-Ray検査結果を提出してね!と

言われます。

これにはeHealthというシステムが使用されます。

eHealthとは、オーストラリア政府が指定した各国・各地域の病院で検査を受ければ

その結果を申請者が処理しなくても、政府に勝手に送っておいてくれるというもの!

病院への提出書類はPDF方式で表示されるので、指定病院に持っていくようにして下さい。

まだ予約してないけど(というかまだ辞職してないしw)、大阪府なら回生病院が

eHealthに対応しているようです。


また受診したらアップデートしますね~♪