愛馬2頭の更新がありました。

キャロットクラブ

・リャスナ(3)

(ディープインパクトココシュニック 16年産)

3戦1勝 高野厩舎 1勝クラス


焦らずじっくりと  の方針。


放牧に出て半月で馬体重が13kgの増加。


もうちょい増えんかなぁ?


成長が鍵です。


目標とかも発信されてないので、早くて9月後半かな。


前走勝てなかった時点で、秋華賞を夢見るのは諦めました。


なかなか続戦できんけぇね(T0T)



・アヌラーダプラ(2)

(キングカメハメハポロンナルワ 17年産)

未出走 萩原厩舎


ゲート試験、超早で受かって、天栄へ。

9月頃のデビューを目指すとのアナウンスが
٩(。•ω•。)و

楽しみでーす!


·····8月の出走は、8.4(日)のパルフェクォーツのみがほぼ確定(> <)


そんな寂しい思いをしている時に、ディープインパクトが亡くなるという、正しく衝撃的なニュースが(´°д°`)

最近のニュースで、来シーズンに向けて治療してますよ  となっていたと思うので、かなりビックリしました。

衝撃的な現役時代の強さ・速さ、ハイアベレージな種牡馬成績  と、名馬にして名種牡馬でした。

天国で過去の名馬と競走できているといいですね。

そして、キングカメハメハも種牡馬を引退。

NHKマイル→ダービー  と底知れない強さで勝ち、種牡馬としては、大物を様々なカテゴリーで輩出。

こちらも名馬&名種牡馬。


そんなこの10年の日本競馬を支えた2頭が(種牡馬として)いない状況。

直近で言えば、シルクとキャロットの募集馬に対する人気がより高まります。

来期は両馬の後継種牡馬、その他の血統の種牡馬での争いになり、一口馬主での愛馬選びが難解となりそう。

ただ、私のような弱小零細一口馬主にとっては、このタイミングでは不謹慎ですが、チャンスかもとも思います。

さて、どうなっていくでしょうか。。。


何より、今までずっとトップを走り続けた

ディープインパクト、本当にありがとう。

競馬ファンとして幸せな時間を共有出来ました!