「徹子の部屋」が本日(2月2日)で43周年。今週はアニバーサリー・ウィークとして放映していたが、その記念日のゲストは浅丘ルリ子と小堺一機。仲良しだという異色の組み合わせ。しかし、仲良くなったキッカケは、よくわからない!そう。さすが、豪放磊落な浅丘ルリ子。もちろん、元夫、石坂浩二と共演した「やすらぎの里」の裏話も。それにしても、浅丘ルリ子、スター女優なのに、ガラッパチで(凄く、いい意味で)気取りがない。さすが、リリーさん!いつまでも、素敵です。それに、小堺一機。芸達者とは、この人のこと。ところで、徹子が目指す「徹子の部屋」半世紀まで、あと7年。滑舌のあやしくなった徹子さん。滑舌だけでなく、トークのやり取りが、最近はあやしくなった。あと7年いけるのだろか?それは心配!