これ何だか分かります・・・?
あまり馴染みのないフルーツ。
「パッションフルーツ」
(和名:果物時計草)
「情熱の果物」と訳される事が多いのですが本来の意味するところは「キリストの受難」
名付け親となったのは17世紀に南米を訪れた宣教師だと言われています。
トケイソウの花に「キリストが十字架に磔にされた姿」を見たのがそもそもの由来。
そんなパッションフルーツを使用したカクテルはコチラ
パッションフルーツのダイキリ
パッションフルーツの濃厚な香りと酸味がラムの独特の甘みと相まって気分は南国ビーチ♪
ゆっくりと立ち上るココナッツとバニラのアロマがアクセント。
是非お試しください。