バーテンダー@狛江
バーテンダー@狛江の日。
お馴染み週に一度の出張バーテンダー。
本日は百合ヶ丘のお客様もわざわざいらしてくださいました。
ありがとうございますm(_ _)m
2年ぶりにお会いしたお客様や、久しぶりの○○ちゃん、狛江を離れてしまうお客様。。。
開業6年目にして分かったのですが、盛り上がりは営業時間の延長に比例します。
もちろん婦女子の存在も必須(^_^)
いや、むしろこちらの要因が重要。
ロスタイムには通常営業とは比較にならない攻防が水面下で行われます。
イエローカードならまだいいのですが時にはレッドカードも。
「背水の陣」
「窮鼠猫を咬む」
「DEAD OR ALIVE」
まさに死ぬか生きるかの境界線。
日本男児としての生き様が問われる瞬間です。
幼少の頃から“長淵 剛”を男の羅針盤として育ってきた私には迷うはずがありません。
様々な要因がコラボレートした時に奇跡は起こります。。。
「その時歴史は動いた!」
「・・・・・」
敗戦処理をしつつ店の大掃除。
おかげですっかり綺麗になりました♪