不動産鑑定士って、そもそも何しておちんぎんをもらうのか知りたくて、図書館で借りて読んだ。
不動産鑑定士業界のジャイアンツこと、大島先生の本です。
(苗字と名前に「大」の字が入るなんて、どれだけ巨大なんだろう)
「刺激的で飽きない。そして面白い。」
まさに、私の求めてた仕事ではないか。。。
私の本業である経理の仕事は「マンネリ的で飽きやすい。そしてオモロくない。」ので、まさに真逆ではないか。
40過ぎて、そんな新しい世界に踏み込めるのか、コロナレベルで不安だが、その前に、果たして、超難関な試験に受かるのだろうな?

