地上から半層上がりの1階リビング 1階のリビングです。 右に玄関から半層上がる階段が見切れています。 もうちょっと玄関寄りだとこんな感じ。 リビングの床はモルタル調の大判タイル貼りです。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
1階から玄関を見下ろし 1階のフロア高さから玄関を見下ろした写真です。 正面は靴入れ。 土間床はモルタル金ゴテ仕上げに薄白塗装で白の框のラインから手前は砂岩調のタイル仕上げ。 階段はいつも通り木製に塗装で白くしてあります。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
玄関から5段上がって1階へ ハコノオウチ21の玄関ホールです。 階段5段上がって1階のレベルになります。 この段差分が床下書庫の天井高さ分になってます。 青空から太陽光が差す一瞬を待って撮ってくれる小川さんです。 こちら私の撮影。 空を待てずに曇り空です。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
大窓に網入りガラス・ハコノオウチ21 玄関の中から見返しです。 準防火地域なので大窓のガラスは網入りガラス。 少々抜け感が弱いですが致し方無しです。 ガラスに網が入る事で火災時に窓に穴が開いて炎が貫通するまでの時間をかせぎます。 その間に消防活動の準備をととのえるという考え方です。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
造作ひさし・ハコノオウチ21 玄関のひさしは大工工事+板金工事による造作です。 こういった所に製品を使うと「建築」から「建設」に一気に雰囲気が変わってしまうのでこだわりの箇所です。 また、今回は玄関ドアもスチールの製作で製品ドアは使っていません。 スチールパイプの頬杖は木製ひさしが主さでダレてこないように取り付けてます。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info