ウオークインシューズクローゼット ウオークインシューズクローゼットです。 引き戸1本で開け閉めして、内部は可動棚を大工さんに切ってもらって取り付けです。 床はレール無しで上部ハンガーレール吊りとしています。 「ほうき」など外で使うような物も少々収納出来、またこの中の上の方の壁にはに分電盤も配置しています。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
三角形の玄関土間 玄関ホールです。 土間タタキの部分を三角形にして、右の子供室への動線とウォークインシューズクローゼットへの入り口確保、靴を脱ぎ履きるす上がり框のラインの長さ確保を行っています。 数人で一度に靴を脱ぎ履きしようとすると、上がりラインの間口が必要です。コンパクトな住宅を作るときも玄関はなるべく広めにとりますが、間口を確保するのには苦労します。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
玄関アプローチ 玄関ドアは建物側面にあります。 高度規制の高さ制限がかかることから、建物を南一杯に寄せて北側にできた空地側に玄関と駐車場スペースをとっています。 ドアのあるこちら側が北方向です。 パーキングはこの玄関より右奧になるので、クルマが玄関ポーチの土間を乗り越えて出入りしなければならないので左右に緩い勾配をつけてあります。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
ハコノオウチ08 ルーフテラスのある家 今日から「ハコノオウチ08」を掲載していきます。 「出来るかぎりリビングを広く大きく取りたい」というご希望から設計が始まりました。 そのため、2階はワンルーム的な空間として、すべての個室と浴室などを1階に集めました。 道路からの高さ制限を避けるため道路側のボリュームは低めに設定し、敷地奧は高めとしてメリハリを付けた室内空間としていることと、正面のハコ形ボリュームの屋上をルーフテラスとしてそこからリビングへ採光する構成になっています。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info
夕景外観 ハコノオウチ17 今日で終了です。 small style | 建築家・石川淳が手がける定額制の家 – ミニマリストが暮らす白い小さな家 ミニマリストが暮らす白い小さな家 small-style-house.jp 石川淳建築設計事務所www.jun-ar.info