Verilogでテストパターンを出力させて、
ビットマップとかで見れたらかっこよいですよね?
その前に良く考えるとビットマップの中身についてあまり知らなかったんでお勉強
どうやら下みたいな36BYTEのヘッダの下に画像データがBGRの順で並んでるみたいです。
下のビットマップファイルをバイナリエディタで覗いてみます。
そういえば大学の画像処理の教科書にこの方が載ってた気がします。
だれ・・・?
なるほど・・・
とりあえず何か書かれてることは分かりました・・・
で、せっかくなので、このビットマップをrubyで読み込んで、
バイナリ→16進変換してファイルに書き出してみます。
初めてのruby
バイナリをHEXやINTに変換するには、
unpackというメソッド(でいいのかな?)を使うらしいです。
ここに丁寧な説明が載ってました。
http://www.ruby-lang.org/ja/man/html/pack_A5C6A5F3A5D7A5ECA1BCA5C8CAB8BBFACEF3.html
書き出し先のファイルの先頭部分です。
バイナリエディタで読み込んだのと一致してるので大丈夫そう。
これを逆にHEX->Binary変換して書き出すとビットマップが出来る・・・気がします。
とりあえずもうちょっとお勉強します。








