本日2度目の更新です。
そう言えば今日は立夏、夏の入り口ですね
でも東屋で過ごしていた昼過ぎから雲が広がって陽射しを遮り、まだまだ冷んやりします。
田植えの終わった水田を渡る風は冷たく、陽射しがないと体感では15℃を下回るくらいに感じられます。
最近はオキシコンチンやオキノームは良く効いて痛みは良くコントロールできている感は強いのですが、思いのほか目まぐるしく変わる天気や気圧気温の変化からか、天気病みのような違和感はやっぱり気分は良く無いですね。
でも痛み止めで今のところ平穏無事に日々を過ごしていられることは幸いなことです。
胸椎や腰椎や仙骨は多発性骨髄腫の直接的なダメージ、病巣と骨病変だと分かりやすく説明し理解していますが、副産物としての肋骨の骨折は余分な賜物です。
痛み止めが良く効いて痛みがコントロールできて、季節も良く運動もしやすいので、リハビリ散歩やストレッチをして極力運動能力の低下を防いでいます。
痛みがコントロールできているので、油断しないようにコルセットを巻いたりしてはいるのですが、なかなか肋骨骨折はくっついてくれなくて、ストレッチをするたびにカラダの内側からゴリゴリと嫌~な音が聞こえて来て、その度に骨粗鬆症の現実を痛感してしまいます。
このゴリゴリって嫌な音は骨折している肋骨から聞こえて来るは明らか・・・
筋力や関節の稼動域の低下を予防し今の生活にはリハビリ散歩やストレッチは欠かせないと信じているのですが、カラダの内側からのゴリゴリと聞こえて来ると、痛みがしっかりコントロールできている確認とオーバーワークへの不安のバランスに、時折悩まされるのが現実だったりします。
ほんの少しだけ痛みを感じるくらいにコントロールすることってできるのかな?
明日は通院日です。
お天気は下り坂・・・
管理人