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バンマツリ、つぼみが開きかける第1号

我が家の数少ない植物の中で、一番花が綺麗(サルスベリにもまさる)なのがこのバンマツリだと思っている。今年も美しく咲き誇ってくれるだろう♪

 

 

アンパンもだが、実はメロンパンにもこだわりがある😊

セブンの「サクふわメロンパン」はわりと好みだ。

 

 

買ってみた。

 

 

これらのエピソードはたぶん全部TVドラマで観た。

劇画だと、どんな感じで描かれるのか、興味がある。

さいとう・たかを氏バージョンだが、別の漫画家さんが書いたシリーズものもあるようだ。そちらも読んでみたいな・・・

 

 

昨日は大変だった💦

夕方、奥さんが「今日こそはなんとしてでもニャンコの爪を切る」と決意。

彼女は爪切りができないことに腹を立てている。

「あなたはネコに甘すぎる」と私にも攻撃の矛先を向けてくる。

「押さえつけててくれ」と言われたので、仕方なくニャンコを捕まえた。

ニャンコは驚く。元からの飼い猫であれば「嫌がる」程度の抵抗かもしれないが、ずっとノラをやっていた子だ。逃げようとして逃げられないとなると、「命の危機」を感じ、文字通り「死に物狂い」で暴れる。一回目逃げられて失敗、追いかけて捕まえる。また猛烈に暴れて逃げる、さらに三度目の試み・・・

本気の本気でやれば、それは捕まえておくことはできる。だが死に物狂いで暴れる子をこちらも本気の本気で押さえつければ、たぶんニャンコはケガをする。骨折することにもなりかねない。そう思うので、最後の最後には力をゆるめてしまう。で、結局このザマだ(かすり傷で済んでよかった)。

 

 

爪切りは失敗。怯えきったニャンコは椅子の下に隠れて出てこなくなり、ゼイゼイと荒い息をしている。呼びかけても答えず、ググググッ、と喉から変な音を出している。あーあ、以前もこういうことがあったが、きっと今回も数日は出てこないかもだな、・・・とガックリしていたが、そこは9ヶ月間の家ネコ生活の成果なのか、意外にも夜中、日付が変わるころには這い出てきて、普段どおりに甘えてきた。まあ、我が家での爪切りは無理だな。洗濯ネットにくるんで、病院でやってもらうしかなかろう。

 

珈琲を飲みつつラジオを聴いている(木曜の文化放送がとくに好きだ。大竹まことと青木理の会話が楽しいし、タブ純も出る。その前の番組には辛酸なめ子も出る。彼女の得意領域であるスピリチュアルやオカルトの話にまったく興味は無いが、あの「たどたどしい」語り口が好きなのだ。意外なことに彼女、私よりYahoo検索でのヒット数がずっと多いのである)うちに雨が降ってきた。雨の中を飛行機が飛んでいたので車の窓越しにパチリ。けど写真だとイマイチ分かりにくい。

 

 

水滴をズームで撮ると、なんか芸術作品っぽい(笑)