だろうね(*^▽^*)

彼ら反ワクが「接種者」と呼ぶ「一般の人」は、(私みたいなアンチ反ワクは別として)もはやワクチンのことなど普段思い出すこともなく生活している。反ワクだけが(彼らには「そうすることが必要」なので)いつまでもワクチンワクチン、マスクマスクと見苦しく騒ぎたてつづけているのだが、もし本当に「良かった」と思っているのなら、黙ってそう思っていればよさそうなものを、「わざわざ」上のように「表明」しなくてはならないところに彼らの不自然さ、必死さ、痛々しさが感じられる。

そう「何かあるたびに」殊更にこう表明せざるを得ない反ワク。滑稽かつ哀れである。