海外に出るとふと思う、
Night Clubの何がいいのっと...
フィジーにいたときも何度か連れて行かれたが...
うるさいだけで何がいいのだろうと思ってた。
踊りたい人はいいのかもだけど、
踊りを知らない自分にとっては
わざわざ騒音で人ごみの中にお金を払ってまで行くってのが
どうも納得できなかったんだなぁ...
日本では、おそらくクラブ(発音に注意ね、間違えると銀座の高級なお店になっちゃうから)
とか言われているんだろけど、海外に出るとたいがいNight Clubって言ってるよね、
で、そこが地元の若者や海外からの旅行者に人気な場所ってね。
そんな訳で、今回も経験として行ってみたのだが...
まぁ、うるさいのなんのって、話す声なんて聞こえやしない。
でも、何が良かったかって、日本人は入場料無料ってとこ。
気に入らなきゃ出て行ってもいいし、気に入れば飲んで踊ればいい、みたいな。
ちなみに地元の人や別の国の人は入場料取られるらしい...
2軒ほどお付き合いで行ってみたのだが...
まぁ、こんなのもありかなっと、言うのが率直な感想。
最近どこへ行っても自分なりに楽しむって主義なもんでね、それなりに楽しめたよ。
知っている曲や好きなジャンルがかかれば、それなりに乗れるみたい...
だから、ヒップホップとかラップみたいにずっと単純で同じようなメロディだとだるくて気分が悪いけど、
メロディのある曲やリズミカルな曲だと知らなくても乗れる感じだね。
知っていて好きな曲だとなお良し、みたいな。
てことで、今日も新たな発見のある1日であった。