今日ゎ


などと


女子高生が使うような(?)

言葉の表現をする人をたまに見かけるけれど


あれはなんでだろう、と素直に疑問に

思ってしまう。



①自分を頭悪く見せたい


②自分を若く見せたい


③かれこれ15年も使っているので今更変えられない




どれでしょうか。



どれでもないのかな。



もっと深い意図があるのかなぁ。

だとしたら、ぜひ知りたいのは

私だけではないはず。


複雑な乙女心、こればっかりは

あまり共感ができないのです。


現役女子高生が使っている分は

その世代の文化なんだろうなぁとは思うんです。


私の時代も

MK5とかありましたしね。

チョベリグとか。



使ったことはありませんでしたが。





ジャケ買い。

頭よくなる気がしませんけど。




追記:


読んだ感想。


勉強に近道なし。


私の住む街は


今日やっと開花宣言が出されました。



私の中での思い出深い桜は



なんと言っても




弘前城





京都の円山公園



去年も書いたけれど、

本当に

桜の時期に弘前に来れた事を

心の底から感謝しました。



…その旅行では

カメラを忘れ、写真は残ってないという。。。汗



円山公園にはまた行けるような気がするのだけれど


どうしても

この時期の弘前に

もう一度行ける気がしないのです。


いつか誰か連れて行ってくれないかなぁ(´∀`)



あなたのとっておきの桜は

どこですか?




誰と観たか、でも変わってきますね。





そろそろ


真面目に恋愛ネタを書きたいところですが…


いかんせん、この超低空飛行。


久方ぶりに

立て続けに舞い込んだ合コン3件!

全て行くことができず。。


1年以上、もう行ってないんじゃないかな。

行かなかったのか、行けなかったのかは

私でもよく分かりません。


春から初夏に始まる恋愛は、

経験上私の中では鬼門なので

今はおとなしくしている時期なんだ、

と思うことにします。



あぁ、話がそれましたが。


ちょっと唐突ですが、


あだ名、って私決まったものがないんです。

みんな友達は

好きに私のことを呼ぶので

本当にまちまちなんですよね。


たまにいるじゃないですか。


誰からも

同じあだ名で呼ばれてる人。


すごく統一感があって羨ましいんです。


苗字だったり、

下の名前だったり、

ちゃん付けされたり

各々の変化バージョンだったり…

なぜかフルネームで呼ぶ友人も。。

仲いいはずなのに、なんで?

聞くのも面倒なのでそのままですが。。


女性から呼ばれるのは

そんな感じなのですが


男性から呼ばれてきたあだ名を

思い出すと、ひどいことが判明し。



小学校 低学年   …番長

小学校 高学年   …ゴリラ

中学校        …ねぇさん

高校          …話かけられた記憶なし(汗)



小学校とか特にひどい。

こどもは無邪気ですからね~。

感覚的にあだ名をつけてくれます。


番長、はいつもクラスの男子とケンカしてたから。

(かわいくてかよわい、いじめられる女子を守る役目)


ゴリラ、は見た目(じゃないと思いたい)というより、自分の名前から派生。

どうなってもそうはならんだろう、という感じなのですが

自分のまわりの女子も

まゆげボン(眉毛が濃い)やらミミズ(首が長い女の子だった)

やらそんな感じなので、仕方ないのか。。


ねぇさん、は一部男子から

それこそ親分のように呼ばれていました。。。



思い返しただけで

へこんでくるな~。


でも、変なあだ名をつけられても

毎日学校に行ってたかと思うと、

その頃の自分を褒めてあげたい。


今の私だったら、立ち直れそうにないですもん。




今の子供は

自分であだ名をつけることが多いそうです。

SNSの普及で、自分で呼び名をつけるからだそうで。


でも、やっぱりあだ名って

他人がつけてくれるから

価値があるような気がするんですよね。


知り合いに、


「私のこと、姫って呼んで!」


って言ってた子がいるなぁ。。


明らかに一同ドン引きだったけれど、

ちょっと面白いし、

確かに非常にかわいい子なので、

いつの間にかそれで定着していたなぁ。


私がそんなことを

冗談でも口にしたら、

後ろから誰かのかかと落としが飛んできそうですが。




もし、こなつという名前が


番長


だったとしても、みなさんお友達でいてくれるかしらん。


ちょっとブログの雰囲気も変わってきそうですよねヽ(;´Д`)ノ


アメンバさんへの
自分のコメントを読み直して
あることに
気がついた。
気がついた、というか思い出したというか。


今年、ある小さな神社にお参りに行きました。

一つだけ、
一つだけなら
願いを叶えてくれるという


その神社。


ほんとに小さな神社なんだけれど

人間、不思議なもので

「ひとつだけだからね」

と言われると
妙に考え込んでしまった。


家内安全?
商売繁盛?

…まさか、あと100個願い事が叶いますように

という図々しい人は…

おいておいて(笑)

かく言う私も図々しさでは負けていなくて、
いつも初詣では

家族全員の健康から(時にはペットの分も)、
自分の恋愛、はたまたお兄ちゃんの幸せまで

てんこ盛りのてんこもりもりにしてお願いをしている。


ここでは、

ひとりひとり、丁寧に参るので
順番を待つ。
紙に書いてそれをいれるのだけれど。



紙に記す直前まで
色々邪念(笑)がよぎったのだけど


いざとなると
不思議と
一気に筆は進んだ。


それはそれは具体的な
内容だったんだけれど、



お祈りを終えた瞬間、

絶対になぜか
それは実現するような気がしたのです。



ひとつだけ、願いを叶えてあげる。



裏を返せば、
自分が一番求めていること。


普段は欲望なんて、たくさんありすぎて

優先順位も付けられず
欲望の中に
埋もれてしまっていることも多い。


でも、このおもちゃのような問いかけは

それを泥の底から
浮き上がらせてくれるようだった。


ここが、願いが本当に叶うと評判な理由が

ちょっと遅いけど、今分かった気がします。



勘のいい人は
私が言いたいことが分かったでしょう。




私は、その願い事を叶えるために
できることがまだまだあります。


それを気づかせてくれた
この神社に感謝。


そして、やっぱりそれは
叶う気がするし、
私も努力しないといけない。



御礼参りに行けるように。
人のスタンスにもよるのだろうけれど、

ブログって普段周りの人には言えない心のうちを
打ち明けることが多い気がする。


わざわざ友達にメールをするまでも
ないけれど、

誰かに伝えたい


嬉しかったこと
頑張った自分
少し弱気な気持ち
つらい気持ち
自分への決意表明
消せない後悔


誰かに、大袈裟でなくても

少しほめてもらったり
認めてもらえたり
相談にのってもらったり
渇を入れてもらったり
その一歩を後押ししてもらったり

みんなの一言が
染み入るように
入ってくる。



顔を合わして
わざわざ言うほどのことでも
ないのだけれど、

こういうきもちって、

Facebookやmixiなんかでは
まず綴れない感情なんじゃないかなぁって


自分のブログを読み返したり
人様のブログを読ませてもらって

最近、よく思う。


だからこそ、
その書かれた内容は

とってもとっても繊細で

守られるべきものなのだと。


しかしながら、
耳あたりのいい、言葉だけを
かければいいってものでもなく。
やはり、心を込めて頂いた
コメントやメッセージ、
時には、言葉のないペタが
何物にも代え難いほど嬉しかったりするのです。



少なくとも、私は
みなさんからそういった気持ちを
沢山もらってきました。


しかしながら、
私はどうなんだろう。


偉そうに(?)
自分の気持ちをコメントに残してみたりするものの、


一番繊細で、無防備な部分の
その気持ちを
傷つけたり、
安易に土足で踏み入れたり
してはいないだろうか。



コメントやメッセージだけでなく、
自分の記事を読んで
嫌な気持ちになる人はいていないだろうか。


もし、もし


いままで、あるいは
これから先
少しでもそのように
感じることが
ありましたら、厚かましいのは
重々承知しておりますが、

私に教えてもらえたら
とても嬉しいです。


たまに不安になるのです。
大丈夫かな、こんなこと
言ってしまったけれど、とか
言い回しが適切じゃなかったかな、とか。


たまのたまのたまにね。



まぁ、アレです。


…JARO(綴り合ってるかな)に言ったらどうジャロ。



最近観ないなぁ、あのCM(笑)

シャンプーした後、


リンスをつけますよね。



シャンプーした後、


シャンプーをまたとってしまった時



ってありません?




一瞬、


あっ!(´Д`;)



っとひるむんですが、



何事もなかったかのように


もう一度シャンプーをするのは

私だけでしょうか(´∀`)



先ほど、2回シャンプーをした後に


もう一度シャンプーをとってしまい…



ええ、無意味に3回シャンプーしましたよ。

入念にね。







未だにどう対応してわからないのは、


シャンプーする前にリンスをとってしまった時です(´∀`)

さすがの私も


何事もなかったかのように


リンスからいきなり入るのは

勇気のいる行動でして。







…いや、ぶっちゃけどっちにしろ、

頭につけず、シャワーで流しちゃえばいいんですよ。

いいんですけどね、

流したら、


なんか、シャンプーがかわいそうじゃないですか。。( p_q)



私だけかな、やつらを流せないのは。





そういえば

これだけ何回も「シャンプー」って連呼することって

あんまりないな…。

こんなこと考えても、

なんの生産性もないのだけれど。



もし、自分が男性だとしたら

心から結婚をしたいと思える女性が

これまで出逢った中で

果たして何人いるだろうと

考えてみた。




…ほんとに、意味がないのだけれど(笑)



結果



結婚したいと思える女性      2人


でした。

もっといてもいいのになぁ、と自分でも思ったのだけれど。



いい子だよね



という女性はたくさんいるし、

友人ともなると

まずもって変な子はいない。

人様の前に出したって全くもって恥ずかしくないし

お箸だってちゃんと持てる(笑)

むしろ頭のいい子も多いと思う。


でもそれとこれとは別、なんだろうな。




別にこの2人と取り立てて仲がよいわけではなくて。

むしろうち1人は友人でもない。




無理やりにでも

理由をつけるとしたならば

この2人の共通点は



他人の痛みに寄り添う寛容さがあり

芯の強さがある



と感じたことかな。


あと、母性。

むしろこれを母性と呼ぶのかな。



本当におすすめの子は

同性だけれど

誰にも教えたくないのかもしれない(・∀・)


どうか、誰のものにもならないで



なーんてね。