ツバメの巣
今年も、パパの実家の納屋にツバメがやってきたようです!!
毎年やってきます。
今年もちゃんと場所を覚えていたのかな?
只今巣作り中


手前に1つ。奥に3つの巣。
毎年産まれ育った子がまた親になり、分家拡大中なのでしょうか
お父さんは「糞が~!!」とあまり嬉しくなさそうですが、それでも壊さずに見守っています。
ツバメが巣を作る家は栄えると言われているようなのですが!?本当かな?
私の佐野のばーちゃんちの玄関にもツバメが巣を作っていたのを覚えています。
また遊びに行きたいな♪
玄関に大きな古時計(歌みたいな)が私がちいさいころからずーーっと置いてあって、
ボーン、ボーンという音がいつまでも耳に残っています。
ツバメの話しからじいちゃん、ばあちゃんちの話しになってしまいました
毎年やってきます。
今年もちゃんと場所を覚えていたのかな?
只今巣作り中



手前に1つ。奥に3つの巣。
毎年産まれ育った子がまた親になり、分家拡大中なのでしょうか

お父さんは「糞が~!!」とあまり嬉しくなさそうですが、それでも壊さずに見守っています。
ツバメが巣を作る家は栄えると言われているようなのですが!?本当かな?
私の佐野のばーちゃんちの玄関にもツバメが巣を作っていたのを覚えています。
また遊びに行きたいな♪
玄関に大きな古時計(歌みたいな)が私がちいさいころからずーーっと置いてあって、
ボーン、ボーンという音がいつまでも耳に残っています。
ツバメの話しからじいちゃん、ばあちゃんちの話しになってしまいました

祝★進級!
先週のことですが・・・
31日、こなちゅは年中組(パンダ)の修了証書をもらい、たく坊は年少組(ウサギ)の修了証書をもらいました
子ども達は進級できて、新しい色のバッヂになるのがうれしくてたまらなかった様子
しかしその一方で、異動になられる先生方や小学校へ行く修了児さんとのお別れもさみしかったようです。
私もさみしかったので、31日の夕方にお迎えに行って、挨拶をした時は涙で何を話したのか覚えていないぐらいに号泣してしまいました★
先生の存在は大きいですね。
子どもの事も旦那に相談できないことも、先生には話せたり・・・保育所であった子ども達の出来事を先生から聞くのが好きです。
第二のお母さん的な存在で一緒に子育てをしてくれた気持ちが強いので、やはり別れはつらかったです。
でも乗り越えて、翌日からは先生も変わり、バッヂも変わり・・・進級
とてもキラキラしていた子ども達★
こなちゅは・・・
「私、もう学校行かんなんから、お勉強しなくっちゃ!!!」と張り切ってました
そんな子どものくせに生き急ぐがなくっても・・・
たく坊はパンダ組がうれしくて、朝からニコニコしていた様子です。
また新年度、楽しい思い出をたくさんつくりたいな♪
31日、こなちゅは年中組(パンダ)の修了証書をもらい、たく坊は年少組(ウサギ)の修了証書をもらいました
子ども達は進級できて、新しい色のバッヂになるのがうれしくてたまらなかった様子
しかしその一方で、異動になられる先生方や小学校へ行く修了児さんとのお別れもさみしかったようです。
私もさみしかったので、31日の夕方にお迎えに行って、挨拶をした時は涙で何を話したのか覚えていないぐらいに号泣してしまいました★
先生の存在は大きいですね。
子どもの事も旦那に相談できないことも、先生には話せたり・・・保育所であった子ども達の出来事を先生から聞くのが好きです。
第二のお母さん的な存在で一緒に子育てをしてくれた気持ちが強いので、やはり別れはつらかったです。
でも乗り越えて、翌日からは先生も変わり、バッヂも変わり・・・進級

とてもキラキラしていた子ども達★
こなちゅは・・・
「私、もう学校行かんなんから、お勉強しなくっちゃ!!!」と張り切ってました
そんな子どものくせに生き急ぐがなくっても・・・たく坊はパンダ組がうれしくて、朝からニコニコしていた様子です。
また新年度、楽しい思い出をたくさんつくりたいな♪
修了式の事

25日は笹津保育所の修了式でした☆
3月に入ると、修了式の練習の日々が続いていたので、修了式に歌う歌を家でよく歌っていた子ども達でした。
しかし、音程が変なので、どんなメロディーなのか、わからず・・・

調べてみると、「さようなら幼稚園」という歌の幼稚園を保育園にした歌。
歌詞を聞くだけで思い出がフラッシュバックしてくる歌です。ジーーン・・・ときます

過去2年間の修了式はその時に限って毎年子ども達がダブルで風邪やインフルエンザになったので、一度も出席したことがありません。
しかし、今年は役員最後のお仕事で挨拶をしなくてはいけないので、出席予定。その文章を考え、練習していただけで、涙で全然練習が進まなかったった私です

今年度の修了児は男の子3名。

みんなの顔と名前が把握できる保育所なので、それぞれがどんな子だったのか、一人一人の思い出が保護者の中でもはっきりココロに残っています。
また小学校で会えるとわかったいても、ちょっとさみしい気持ちに・・・☆
修了式がスタートすると、1歳児~年中さんまでの在所児さんが椅子に座ってちーんと待ってました。
そして、ビシッとスーツをキメた修了児さん3名。
保育証書を受け取り、お母さんの前へ行き、
「おかあさん、ありがとう」
と言って、お母さんに賞状と記念品をプレゼント☆
一言の「ありがとう」だけど、送り迎えのことや成長した喜び・・・いろんな思い出と想いがその一言に込められているんだと感じました!!
既にボロ泣き状態・・・!!
式は、所長さん→来賓の皆様のあいさつと続きます。
いかん。泣きながら言う訳にはいかん!!何か・・・何かおもしろいことを考えて涙を止めなくては
と、自分の中で葛藤してましたw挨拶の前には修了児さん~在所児さん一人一人に保護者会からの記念品を手渡し、プレゼント☆
こなちゅは連日この練習を家でしており、私が付き合えない時は、
「一人修了式」を繰り広げていました。
司会進行→修了児役→在所児役といったかんじで、コント・・・!!??みたいでおもしろかった♪
さて、本番。
みんな一人ずつ元気に返事をして、おじぎをして、立派に受け取ってくれました☆
ちいさい子達になってくると、いつも保育所でやっている「線上歩行」をしながら記念品を取りにくる子☆
訳が分からずポカーンとしていた1歳児さん。
おもしろかった
pかげで、その次のあいさつは、「泣くまい」と思っていた物の、またしてもいろいろと思い出してしまったので声は震えるし、耐えしのいで、なんとか泣かずに無事修了しました♪
その後は思い出の写真のスライドショー☆そしてりっぱな修了児さんからの呼びかけの言葉☆
これ以上泣かせないで~という心境でしたが、立派な呼びかけも聞いて、来年はこなちゅの番なんだ。というほどよいプレッシャーを感じました☆・・・
この日は天気がよかったので最後の終業写真を撮影しました♪

みんなに温かく祝福されて3人の修了児似の皆さんは笹津保育所を巣立ちました♪
食品の裏側
3/20に「食品の裏側」の著者、安部司先生の講演がありました
この本は以前に読んで、衝撃を受けたため、講演があればぜひとも行きたいと思っていたんです!!!
感激~☆
ママさん達はもちろん、おじーちゃんおばあちゃんにも是非とも読んでもらいたい一冊☆
果たして喜ぶからとお菓子やジュースを与えることが子ども達にとって幸せなことなのか。
どれだけの量の糖分や塩分、油分を摂っていることになるのかをちゃんと知った方がよいと思います。
食品の裏側―みんな大好きな食品添加物/安部 司

¥1,470
Amazon.co.jp
この本のおかげか、うちではお菓子も買わず、(いただいたら食べますが・・・)ジュースも買わず、時間はあまりないし、料理の腕も下手だけど、なんとか手づくりでがんばってます。
調味料も無添加のものを選んで買って使っています。(高いけど
)
子ども達も私に洗脳(?)されているので
「これ体にいいが?」とか聞いてきます
でも食品添加物の恩恵を受けていることも確かで、
忙しい世の中、「便利で安くておいしくて見た目も美しくて・・幸福感を感じる」となるとやはり買ってしまう事も。
上手に付き合って行かないといけないんだなぁと感じます。
講演会では実際に添加物を使った実験をたくさん見せてくれました!!!
何十種類もの白い粉から、できる「とんこつスープ」
あっという間に色鮮やかに染まる「たくわん」
コーヒーについてくるミルクが何故タダなのか??
「ひ」「ふ」「み」の原則をおしえてもらいました。
話し方もユニークでおもしろかった・・・♪
DVD欲しいなぁ。
伝統的な田舎料理がもっと上手に作れるようになるよう、がんばります♪
主人の実家では梅干しも漬け物も手づくり。
私もちゃんと作れる嫁になりたいなー
と、張り切っているものの、ちょっと講演効果でヒートアップしちゃって、旦那に
「神経質になりすぎっ!!」と怒られた...(。>0<。)
でも、
「将来こなちゅが自分の子にカップラーメンとかレンジでチンして食事を出す親になってもいいのかー私は嫌だー!」と反論・・・
「食」に関心がない人なんていないばず・・?
なんか偉そうに書いてしまったけど、「食」の安全が叫ばれている今だからこそ、考え直す機会になればいいなぁと思います♪
ぶっちゃけ、私も嫁に来た当初は全然料理ができなかった。
作るより、食べる方が好き。手抜き大歓迎。CooK○大活躍。恥ずかしいけど、そんな嫁です。
でも食べる事=生きる事
家族の為に自分ができることはご飯を作る事なんだって思うと、やっぱがんばらなくちゃいかんなーと思う。
それに、冷凍よりやっぱ手づくりはおいしい
たとえキャベツの千切りがぶっとくてもねw

この本は以前に読んで、衝撃を受けたため、講演があればぜひとも行きたいと思っていたんです!!!
感激~☆
ママさん達はもちろん、おじーちゃんおばあちゃんにも是非とも読んでもらいたい一冊☆
果たして喜ぶからとお菓子やジュースを与えることが子ども達にとって幸せなことなのか。
どれだけの量の糖分や塩分、油分を摂っていることになるのかをちゃんと知った方がよいと思います。
食品の裏側―みんな大好きな食品添加物/安部 司

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この本のおかげか、うちではお菓子も買わず、(いただいたら食べますが・・・)ジュースも買わず、時間はあまりないし、料理の腕も下手だけど、なんとか手づくりでがんばってます。
調味料も無添加のものを選んで買って使っています。(高いけど
)子ども達も私に洗脳(?)されているので
「これ体にいいが?」とか聞いてきます

でも食品添加物の恩恵を受けていることも確かで、
忙しい世の中、「便利で安くておいしくて見た目も美しくて・・幸福感を感じる」となるとやはり買ってしまう事も。
上手に付き合って行かないといけないんだなぁと感じます。
講演会では実際に添加物を使った実験をたくさん見せてくれました!!!
何十種類もの白い粉から、できる「とんこつスープ」
あっという間に色鮮やかに染まる「たくわん」
コーヒーについてくるミルクが何故タダなのか??
「ひ」「ふ」「み」の原則をおしえてもらいました。
話し方もユニークでおもしろかった・・・♪
DVD欲しいなぁ。
伝統的な田舎料理がもっと上手に作れるようになるよう、がんばります♪
主人の実家では梅干しも漬け物も手づくり。
私もちゃんと作れる嫁になりたいなー
と、張り切っているものの、ちょっと講演効果でヒートアップしちゃって、旦那に
「神経質になりすぎっ!!」と怒られた...(。>0<。)
でも、
「将来こなちゅが自分の子にカップラーメンとかレンジでチンして食事を出す親になってもいいのかー私は嫌だー!」と反論・・・
「食」に関心がない人なんていないばず・・?
なんか偉そうに書いてしまったけど、「食」の安全が叫ばれている今だからこそ、考え直す機会になればいいなぁと思います♪
ぶっちゃけ、私も嫁に来た当初は全然料理ができなかった。
作るより、食べる方が好き。手抜き大歓迎。CooK○大活躍。恥ずかしいけど、そんな嫁です。
でも食べる事=生きる事
家族の為に自分ができることはご飯を作る事なんだって思うと、やっぱがんばらなくちゃいかんなーと思う。
それに、冷凍よりやっぱ手づくりはおいしい
たとえキャベツの千切りがぶっとくてもねw
