汚染地図
http://savechild.net/map
↑上記のサイトに放射能汚染地図が載っていました。
セシウム137の半減期は約30年。
汚染された土地で野菜が作れるのかな。
普通に考えても野菜も土地も安心・安全というには厳しいと思う。
それが、暫定基準値を下回ったOKと給食で出ているのか思うと・・・・絶句。
↑上記のサイトに放射能汚染地図が載っていました。
セシウム137の半減期は約30年。
汚染された土地で野菜が作れるのかな。
普通に考えても野菜も土地も安心・安全というには厳しいと思う。
それが、暫定基準値を下回ったOKと給食で出ているのか思うと・・・・絶句。
ホピ族からのメッセージ
アメリカのインディアン・ホピ族が日本、世界に向けてメッセージを発表した記事を見つけました。
スピリチュアルなかんじです。
ホピ族は、10代先の子孫のことを考えて行動するそうです。今の日本・・・政治家の皆さんにも見習って欲しい。今が良ければそれでよし的なかんじなので。
スピリチュアルなかんじです。
ホピ族は、10代先の子孫のことを考えて行動するそうです。今の日本・・・政治家の皆さんにも見習って欲しい。今が良ければそれでよし的なかんじなので。
カルガモ親子
昨日、車にひかれたカルガモがいました。
その周りには子ガモが5羽ほどいました。
お母さんカモが轢かれてしまい、どうしていいかわからず、道の真ん中で泣きながらウロウロしてました
轢きそうだったので子ガモが路肩へ行くまで待っていました。
その後、気になったので、子ガモがいた場所へ戻ったら、路肩から用水へ飛び込んで行きました。
母カモがいなくて、生きて行けるのかな・・・。
今日もたまたま同じ道を通る事になったので、用水の近くを歩いてみました。
その用水は熊野川へ繋がっているみたいなので、流された子カモ達は熊野川へ流れ出たのかも。
川辺にはカルガモが繁殖期。
子カモ達、たくましく生きているといいけれど・・・。
今日みかけた親子↓一生懸命母カモの後ろに必死で付いていっていました。

その周りには子ガモが5羽ほどいました。
お母さんカモが轢かれてしまい、どうしていいかわからず、道の真ん中で泣きながらウロウロしてました

轢きそうだったので子ガモが路肩へ行くまで待っていました。
その後、気になったので、子ガモがいた場所へ戻ったら、路肩から用水へ飛び込んで行きました。
母カモがいなくて、生きて行けるのかな・・・。
今日もたまたま同じ道を通る事になったので、用水の近くを歩いてみました。
その用水は熊野川へ繋がっているみたいなので、流された子カモ達は熊野川へ流れ出たのかも。
川辺にはカルガモが繁殖期。
子カモ達、たくましく生きているといいけれど・・・。
今日みかけた親子↓一生懸命母カモの後ろに必死で付いていっていました。

目を反らさない事。
チェルノブイリ事故から25年。
キエフでは生まれた子供達ほとんどが病気に冒されているそうです。
動画はイタリア国営放送RAI2によるドキュメンタリーレポートです。。
原発事故の歴史をしっかり見て学ぶべきだと思う。
風評被害というけれど、汚染された食物を子供に食べさせたいお母さんはいないと思います。
ふくいちライブカメラにアクセスすると、煙出てるし。もんじゅも怪しいし。
不安になります。
キエフでは生まれた子供達ほとんどが病気に冒されているそうです。
動画はイタリア国営放送RAI2によるドキュメンタリーレポートです。。
原発事故の歴史をしっかり見て学ぶべきだと思う。
風評被害というけれど、汚染された食物を子供に食べさせたいお母さんはいないと思います。
ふくいちライブカメラにアクセスすると、煙出てるし。もんじゅも怪しいし。
不安になります。
ホタル
今日は町内の行事で「ホタル鑑賞会」でした!
大人~子供で50人ぐらいの参加でにぎわっていました。
花火をした後、ホタルがいる場所へ移動☆
去年はもっと多かったみたいだけど、ちらほら飛んでいて、幻想的。
帰ってから家の周りを散歩してみたら1、2匹いました
もう少し暑くなったら出てくるのかな?
たくさん飛んでるの見たらきっともっと感動するだろうな~。
こんな自然の姿をずっと未来へ残せたらいいなと感じました。
大人~子供で50人ぐらいの参加でにぎわっていました。
花火をした後、ホタルがいる場所へ移動☆
去年はもっと多かったみたいだけど、ちらほら飛んでいて、幻想的。
帰ってから家の周りを散歩してみたら1、2匹いました

もう少し暑くなったら出てくるのかな?
たくさん飛んでるの見たらきっともっと感動するだろうな~。
こんな自然の姿をずっと未来へ残せたらいいなと感じました。