先日、秋物の靴を買いに行った時のこと。

色⇒デザイン⇒値段⇒サイズの順番で厳選していくのだが、
試着して、鏡に映った足のラインがきれいじゃないと、
どんなにデザインが気に入っていても買わない。
とにかく、自分のあまり細くない足が
出来るだけきれいに見えるものを
選ぶことにしている:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ところで、
こんこん太の足のサイズは同じ身長の人と比べると
かなり小さい部類に入る。

中学の時はこれから伸びることも視野に入れて、
少し大きめの24センチの上履きを買った。
(当時160センチ)
結局、身長は+3センチしか伸びず、
その上履きは少し余裕のあるまま卒業。

高校に入ると、23.5センチの革靴を履くようになり、
身長は全く変わらなかったので
以来、靴は23.5センチのものを
初めに試着することにしている。

靴によっては、ワンサイズ下のでも可だったりする。

というわけで、先日も同様に
23.5センチのものから試着したわけだが。
ちょうど、店頭にサイズがなかったので、
店員さんに23.5と23両方出してもらった。

手間かけて申し訳ないな、とか思っていたわけだが、
試着すると、23.5は指一本入りそうなくらいぶかぶか∑(-x-;)
ていうか歩くとかぽかぽ脱げる……

これは、ないな。と思い、23を履くと
私のために作られたの?と咄嗟にアホなことを考えてしまうほど、
誂えたようにぴったりだった!

あれ?と思いつつ、また別の靴を
2種類ほど試着したのだが、
やっぱり23がぴったりくる。

おかしい。
おかしいけど、もうここまで来ると認めるしかない……!!

足って、小さくなるんだ……!!

成長期とっくに過ぎてるから、まさか老化?
足が小さくなるって、老化なの?

纏足とは別物だろうとは思うけど、高校の時サイズがなかったから
23の革靴(ちょっときつめだった!)を履き続けていたことが
今になって影響してたりして……
なんて、ちょっと考えたり。

革は履いてるうちに馴染んで、あんまりきつくなくなったし、
大丈夫だと思ってたんだけどなあヽ(;´ω`)ノ

こ「足って小さくなるんですねー(´∀`)」
店「足は筋肉じゃないから骨ですかね?
  筋肉は使わないと小さくなりますけど。」
こ「えー、骨って削れるんですかね?Σ(・ω・ノ)ノ!」
店「さあ?でも足が小さくなるなんて聞いたことないですねー(・ω・)」
なんて筋肉質な店員さん(スポーツマンな爽やか兄さん)と談笑してたけど、
心の中は、足が縮むという衝撃事実に、結構荒れてました(笑)

だれか、この謎解明してください!!(笑)
先日、一悶着もふた悶着も騒動を起こして、
話し合いの後、彼氏と別れた。

話し合い中も、彼の首長は二転三転して、別れるのも一苦労だった。
そして、別れた後も、なかなか諦めてくれず、
ついにはバイト先に突撃され……

もう終わったことですがね!
今はすっきりとした心持で
趣味に勉強に、忙しい毎日を送っております(*^ー^)ノ

ただ。
早くも、遊んでくれる人がいなくて寂しくなってきまして(笑)
趣味の芸術鑑賞やらに、友達を引っ張りまわすのは気が引ける(^▽^;)
(大学の友達は、絵画とかにはあまり興味のない方たちなもんで……
東京地裁の傍聴ツアー〈こんこん太企画w〉にはノリノリで参加してくれたけど(笑))

ちょっと、遊んでくれる人居ないかなーと思っていたところに
友達歴5年の男友達が快諾してくれて、うっきうきです(^ε^)♪
彼がまた、ジャニーズ系の爽やか男子、という。

男友達に、イケメンの性格いい人が多いのはなんでなのか……

でも、お互い恋愛感情一切なしだから、なんだかねσ(^_^;)
ちょっと虚しいよねー、正直(笑)

まあ、別にいいんだけどね!友人に恵まれてるって素敵なことだから!!

良ければ紹介しますよ、キューピッドやっちゃいますよ!という感じです(笑)

それはさておき。

今日、学校の課題の関連でモラハラについて調べてみたら、びっくり!!
モラハラ加害者の特徴に、元彼がぴったり当てはまるのです!!

こわっっ!!(((゜д゜;)))

精神的なDVっぽいなー、と薄々感じてはいたけど
ここまで一致してしまうと、もう鳥肌モノ!!
(ウィキでちょっとかじり読みしただけで、その異常性がよくわかる……)

恐ろしい……深刻になる前に逃げ出せて本当に良かった(><;)

みなさんも、気をつけてください。
男は(女もね!)じっくり見極めてから付き合いましょう!

自分から初めて別れ話をしてみた。

彼は初めはおとなしく頷いていたのだが、
途中からひっくり返した。

これからはこんこん太に合わせるよ!頑張るよ!
と言い、
だから、もう一度やり直そう!
と提案してきた。

なんだか、変わると言っている人を見限るのも無慈悲な気がして、
結局やり直すことにした。
あんなに悲壮な決意をして別れを切り出したと言うのにね・・・

けれど、結論から言うと、彼はあまり変わらなかった。

行き過ぎた心配性が発揮されたところで、
不満爆発!!!


過干渉気味だった彼に、
「もう、うんざりだ。疲れた。」というような
長文メールを送ってみた。
「全然変わってないじゃん!所詮は口だけなのね。」
「貴方が優先順位一位じゃないのよ。ほかにたくさん大事なものがあるの。あなたばかりを考えてなんかいられないんだから。」

結構ひどいことも言ったように思うヽ(;´ω`)ノ
真夜中だったしね、なんかタガが外れてしまったんだと思うよ。

そうしたら、彼は至極反省したらしく、そこから態度が一変した。

極端から極端へ。



今ではかなりの遠慮しいだ。
ごはんに誘っても、忙しいこんこん太の迷惑になりたくない、と
固辞するし、メールもものすごい減った。

気を遣ってくれているのはよく分かる。


ただ、相当堪えてるのか、電話もメールもテンション低めで、
とっても楽しくない。

なんだか、辛そうな声を聞いていると、それだけでこっちもしんどくなってしまう。

なんなんだ、この悪循環。