comtecです。

前の話になりますが、モチベーションアップの為に見たDVD。

プロフェッショナル 仕事の流儀 スタジオジブリ 鈴木敏夫の仕事 自分は信じない 人を信じる [.../出演者不明
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仕事の仕方、仕事への取り組ませ方、すごいと感じつつこの技術は何なのだろうと考えてしまった。
人との接し方、MTGでの接し方、宮崎駿という人との接し方、これらは経験から得た技術なのだろうか。

社員を追い込み、より良いものを作らせようと向かわせる姿勢。
追い込まれた時に、本当の力が発揮されるっていうのは本当にそうだろうなと感じた。
自ら追い込む技術をもっと身につけたいと思った。
その為の材料はそろい過ぎてる。

宇宙兄弟に影響されすぎですが、
「知りたいことのおおよそ半分はネットや本で調べればわかることだ。
 どこにも載ってない『もう半分』を知るためには自分で考え出すか経験するかしかない。」

まずは自分で考え出す。
その途中で経験もするし、考えだした事に向かう中で経験できることはいっぱいある。
ネットや本でわかることも、その途中で必要に駆られていく。

どんどん動き出さないと。



comtecです。

privilegedメソッドが話題に挙がったので調べてみた。


var Test = function(arg){

  var private = function(){...};

  this.privileged = function(param){
    this.private.call(arg[param]);
    return arg[param];
  }

  this.init.call(this);
}

Test.prototype = {

  method : function(){
    var public = this.privileged("test");
    ...
  }
}

var test = new Test({
  arg1: ...,
  arg2: ...
});

クロージャーを用いたprivateなメンバの実装ってことなのだろう。
コンストラクタ内でthisを使ったメソッドを使うことでprivateなメンバにアクセスできる。
privilegeを通したアクセスしか許可できなくする。

publicなメソッドなどで勝手にアクセスしたり変更できないようにできる。
細かい効果などの設定や変更も散らばることがなくprivilegeメソッド内の変更だけで簡潔できる。
条件内ならprivateなメンバを変更できるっていう制限もできるってことかな。

んー、まだきちんと噛み砕ききれてない。
中途半端になったがそろそろ寝ないと。
まとまったらまた書きます。
comtecです。

今回は映画宇宙兄弟話。
漢字並び過ぎて気持ち悪いな。


宇宙兄弟が映画になると聞いてから、期待はしないように、でもワクワクしちゃってた。

なんたって、名言が多過ぎて漫画を読むとめちゃくちゃやる気にさせてくれる。

宇宙兄弟の心のノートという名言集は、宇宙兄弟が好きな人なら楽しめると思う。

その時の場面を思い返しながら、数々の名言を心のノートに刻める。
もう仕事場のデスクに常備してるw

本当はもっともっと名言があるから1冊だけだと物足りない気もするけど。
それ以外を探すのも楽しかったり。


photo:01


映画に行く前に事前に予習。


photo:02


いざ!

渋谷はめちゃくちゃ混んでた。
謎に貞子めちゃくちゃいたし。


内容は大分省略している所もあるが、漫画とはまた違う部分もあり、時折漫画のこの部分だ!とか思いながら笑ってしまうこともあり、まぁ許せる範囲でした。
偉そうで腹たちますね、すいません。


FacebookでSさんに映画の後に漫画読んだ方が楽しめますよって言われたけど確かにそうかもって感じてしたw


個人的にはOPの映像とかは楽しめたなー。


心残りは日本語Tシャツの文字を見逃したこと。
誰か知っていたら教えて下さい。


きっとやる気にさせてくれるセリフってあるよね。
漫画でも小説でも映画でも番組でも。
音楽は個人差がでかいかもしれないけど、言葉は共感しやすい気がする。


言葉って偉大。
その分扱いが難しいけど。
もっといろんな表現を身につけないと。



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