comtecです。

昔から身の回りの人には本当に恵まれてきた。

親にも兄弟にも、じいちゃんばあちゃんにも親戚にも、友達にも先生にも先輩にも後輩にも。

学校も会社にも。

こんなステキな環境で生きてる自分は幸せだなって思った。

自分がダメになりそうな時に誰かが支えてくれる。
本当に幸せだなー。

そんなことを実感した1日でした。
明日からもがんばっていける。

そう感じた月がキレイな夜でしたとさ。





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comtecです。

見たのは、ハングオーバー2。
こういうのを見なきゃね。もうね。

前作もそうだけど、3人組が結婚前にあるきっかけで飲みまくり記憶がなくなって目覚める所から話が始まる。

そして見知らぬ場所で目覚めた彼らにはいろんな事が起きていて、3人の知り合いが行方不明になっている。

その行方不明なのが、新郎だったり新婦の弟だったり結婚式に欠かせない人なのだ。

もう始まりが大好き過ぎる。

見知らぬ場所で目覚め、1人の歯が抜けてたり坊主になってたり、顔にタトゥーが入ってたりw

部屋に虎がいたり、猿がいたり、誰のかわからない子供がいたりw

もう、たまらないw

そこからポケットの中身など小さな手がかりを探しながら昨日の事と行方不明の仲間を探す。

それは結婚する仲間の為だったり、結婚する為だったり。

今回も信じられない事をしでかしまくってるんだけど、結婚の為に諦めず努力する姿は最後は感動だった。

自分もいろいろがんばろうと思った。
決して諦めずに。
自分の人生なんだから、自分が好きな様に決めて進んでいく。




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comtecです。

プロフェッショナル仕事の流儀、名人戦 森内俊之vs羽生善治を見て。

競い合い高め合い、定石にない2人だけが作れる世界がある。
今、自分にだけ作れる世界があるかといったら、NOだから紡ぎ出してみせる。

競い合える人がいて、目指す人がいて、環境っていうだけではなく道はできている。
そこをまっすぐ歩くだけじゃなくて、自分だから作れる道にしていきます。

comtecです。

何で聞いたのだろう。
テレビか?ラジオか?

その中で聞いた言葉をすごい大切にしてる。


人生で1人は本気で憎悪を持つ様な人に出会うことがある。それは本当に幸せな時だ。


そんな人に出会える事はまずなく、その時に生まれる感情は今までに経験した事がない様な感情で、それをパワーに変えれた時に今までに出した事のないパワーに変わるという。


きっとこれはネガティブな感情だけに限った話ではないだろうし、喜怒哀楽が極限にまで達した時に、その経験や感情をパワーに変換できる意識や精神を持つ事が重要なのかもしれない。


浮かれるのも、被害妄想も、ふてくされるのも、怠けるのも、経験や感情の変換がうまくできてないことを表す。

結局、自分の最大の敵は自分なのです。

喜怒哀楽うちの1つの感情を持ちながらそう思った。



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comtecです。

案件を進めるうちにグローバルな変数や関数が散らばってることがある。

今回も「~してもいいですか?」というconfirmを出して、ユーザーのアクションによって、実行するかキャンセルするかといった処理を行った。

他のページではシステムからグローバルな変数に処理に必要なデータをいれてもらい、ページ固有のエレメントにbindしていて、外部ファイルではグローバルな関数を定義してた。

たしかにページによってbindするエレメントは違うし、処理する上で扱うデータは異なる。トークンを取得する上でのnameもそうだ。

しかし、それ以外のbindする部分やformとして生成して、hiddenタグを生成し、ユーザーのアクションによってsubmitする部分は大抵同じ処理である。

なのでそれらの同一処理をメソッドとしてもつ基底クラスさえ作っておけば、あとはページ毎に処理に使うデータやエレメントをプロパティとして指定する派生クラスさえ作ればいい。

実際に今回も基底クラスを作った後は、派生クラスでは先ほど挙げたようなプロパティと仕様としてリストの中からどれを選択したかのidを取得するメソッド1つで完結できた。

こういった他の案件でも円滑に作業が進むような基底クラスを作り共有していけば、グローバルな変数や関数を作る必要もなくなり、名前空間の問題も避けれる。

でもこの基底クラスを自分のチームや他のチームで理解して使える環境を作ることが重要なわけで。

作業効率化と新しい人がスムーズに案件に入れる様にコメントで説明するコードの書き方とガイドラインの充実をきちんとしないと!と再確認した。



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