こんにちは。
リピーターさんたちが「これが聞きたくて!」と、新年創作の会に参加する目的とはなんでしょうか。
それは、堤 久美子理事長による『今年のワンワード』の発表です。
久美子理事長によると、半年ほど前からワンワードについて、多くの本を読み、映画を見にいき、人に会い、落語を聴き、1月2日の箱根駅伝まで、そのワードでよいかどうか検証と準備をされるとか。
2017年は『据える』でした。
2017年創作の会に参加された方の『据える』は、その後どうなったのでしょうか?
たとえば、こちらの方。
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2017年の新年創作の会に参加したことで僕の1年は大きく変わりました。
今年一年で学んだことは「仲間創り」です。
仲間創りに必要なことは、本音を言い 合える場があること、新年創作の会に参加して「据える」を通し、今年一年、コミュニケーションの奥深さ、言いたいことを言えばいいというシンプルさを学びました。
そして仲間は既にいる、ということにも気づく事ができ、「仲間創り」もワンワードからとても人生が豊になりました!!
来年のワンワードも非常に楽しみです!
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ありがとうございます。
ワンワードが現実を加速させた、というこちらの方も。
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私は 2017 年新年創作の会に参加して、言葉することのパワフルさを知りました。
今年のワンワードが「据える」!
据えたワードから、現実がものすごいスピードで動き始めました。
「据える」と「動く」、その現実に身震いしたこと覚えています。
そして、堤久美子理事長が据えた「会員」が、数字として大きな成果となって現れていることが力 づけになっています。
来年のワンワードからどんな可能と出会えるか!
とても楽しみです。
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どうやら、ヒントは『狗(いぬ)』のようなのですが、筆者も当日までわかりません。
今年のワンワード。
どうぞお楽しみに^^
