気づいたら映画を結構観ていたので
覚えている限りでダダダと羅列しよう。
なんでそんなことするかというと、覚えていたいからです。


点数の方法変えました。4と5の区別をつけるために
映画見ながら「これは5かなー4かなーはたまた」と考えるのが
あほらしいので、なので
そうします。

●●●→皆も見たほううがいい、とっても良い映画
●●○→見るなら止めない、まあまあの映画
●○○→見ない方がいいけどよっぽど暇なら見たらの映画
○○○→見たことを後悔の映画

これが前提の話。それでは始めます

「ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」2013
監督:マーティン・スコセッシ
●●●
さすがのマーティンスコセッシ、音楽のかっこよいことったら。
やりたい放題良質エンターテイメント。
ディカプリオを好きやった最近やけど、嫌いになった。とてもとても良い意味で。

「save the club noon」2013
監督:宮本杜朗
●●○
話題の、風営法云々の話。
イベントの様子がほとんど、その他は音楽の人のインタビュー。
イベントは楽しそうで、そこに行きたくなった。
でもそれが違法なのは困るな。
インタビューは、同意できるものも、そうでないものも。

「人生はビギナーズ」
監督:マイク・ミルズ
●●●
作りがほんとうに良かったよーーー
とっても自分にとってしっくりくる家族の話。恋愛が少し、犬。音楽。
この人の映画をもっともっと見たい。久しぶりにぴったり来る映画を見た!

「わたしたちの宣戦布告」
監督:ヴァレリー・ドンゼッリ
●●●
好きな感じのフランス映画、建物などがほんとにかわいい。
そして同じく家族の話。恋愛ではないのである
ドラマチックではないところが好き。なんかそういう映画、増えていて良いと思う。

「タクシードライバー」1976
監督:マーティン・スコセッシ
●●●
びっくりな展開、びっくりなセリフと性格。
これを真面目に作った人ってほんまにすごい。好きです