好きじゃなくて、かっこよくない物(者)や人のことを思い出して、がががと思っている今。
ある部分を完璧に見せたい人のちっとも完璧ではない部分を見てしまった時のような、
そしてそれで、がっかりなのに安心というか。

しかししかし、いつだってかっこよく生きたく思っている。
それは素直だとか、愛情を持っているだとか、
多くを語りすぎず、自分をアピールしすぎないことだと思う。
見ている人がそれと逆の言動をすると、上記のような気持ちになる。
好きな傾向がそういうのなのだな。

あー、そろそろほんまに関西に帰る頃なのかもしれないな。