「借りぐらしのアリエッティ」 2010年 日本
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またもや映画館に行きたくていったような映画
ジブリのはアニメで一番すっと見れる。
レイトショーみにいく前に時間があって、録画してた
この映画のメイキングのような、ドキュメンタリーを見てから挑んでしまい
結果としてそれは失敗。
ドキュメンタリーで得た知識:
新人監督の起用・スタジオジブリは後継者を作ろうとしている・
この映画の効果音は9割新しく撮りなおした(ポイントは小人の世界)・
宮崎駿は完成まで新人監督にアドバイスしなかった・
背景画にこっている
なので、細かいとこが気になってしょうがなかった。
感想は私は、大して面白くなかったなーーー。
ジブリは絶対に面白くなくなった!!!!てすごい思う
まあ期待値が、物凄いのですけどね。
でもでも、ポニョのポニョポニョした感じとか
千と千尋のお湯の感じ、
猫バスの感じとか
そういう、質感が見てて良いところがなかったとこにも不満。
確かに小人の世界やけど猫はもっと軽くていい。
そしてなぜかの悪人登場
理由も無く、ただただ悪い人の描き方。それはどうなのか。
ほな。