「野中藍のラリルれ、にちようび。 」を聞く。
あれ何回目?初回を聞き逃し、2回目は聞いた、3回目は天たまとぶつかり、4回目は1時間遅れで聞かず、5回目聞いて、6回目か?
なんとなく聞いていて、内容は頭に入っていないような気がする。いけないリスナーだ。何やってましたっけ?
しかし、あの独特の、ゆるいというか、たるいというか、ぬったりというかの話し方が気になるのである。内容は二の次で。
コーナーはどこかで聞いたことがあるものだし、たいして面白いとも思えないのだが、聞き逃すとなんとなく憂鬱である。
ある意味、國府田マリ子を越えたのかもしれない。野中藍のファンになってしまいそうでなんとなく悪い気がする。こっち はまったく聞いてないから。
「野中藍のラリルれ、にちようび。」は本当に面白いのだろうか?