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島津冴子の公式サイトはアクセス不能になっちゃったね。もめてるね。ゆかなのサイトはアクセスできるよ。BBSはかなり荒れているが。みんなもういい歳だろうにね。


新訳だったら、オリジナルキャストはやめて、すべてのキャストを新しくすれば良かったのにさ。ノスタルジーだけだね。現在の若者にZの登場人物を演じさせたなら、新訳と言えると思うんだけどね。オリジナルキャストだって20年前は若者だったんだからさ。現在の若者がどういうふうに演じるのかってことはとても興味深いと思うよ。俺にとってはZはTVシリーズで完結しているからね。オリジナルキャストでする映画には興味ないね。


オンタイムでZガンダムを見ていない若い人はこの件をどういうふうに思っているのだろうか。

映画Zガンダムのフォウのキャストでもめているらしいことを噂に聞いていたが、当事者が語りだした。

オリジナルキャストの島津冴子の話 (050819追記 アクセス不能。ウォッチ!声優板:ゆかなって…八之巻 に画像あり)。

映画版キャストのゆかなの話


Zガンダムファンのみなさまには、ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。
私自身、とても複雑な思いを、今でも抱えています。
作品にも、フォウという役にも、たくさんの歴史や想いがあるということが痛いほど感じられます。
私は、放送を拝見したことがありません。
この役を頂いてからは、自分の中で封印しています。
観てしまえば、意識せざるを得なくなるからです。
大先輩に追いつくことなど、到底出来るはずがありません。真似をするなんて大それたことも出来ません。だからといって、似ないように気をつけるのでは、理解したことになりません。
だから、もしかしたら、あなたの想像を裏切るだけの結果になってしまうかもしれません。
でも、ひとつだけ約束できることがあるとするならば、あの時、あの場所で、出来る限りのことはやったつもりです、と、いうこと。
これだけはお約束します。
ゆかな版フォウ・ムラサメ、どうぞよろしくお願い致します。


両方の文章を読んで複雑な心境。陰謀論と”枕営業”なる言葉がBBSを踊っている。なんとも悲しい気分。当事者はこれから仕事がやりにくくなるだろうな。誰かを悪者にしてしまうことは楽なようにも思えるし、業界の悪い部分のような気もする。

テレビ埼玉で再放送中のZガンダムを複雑な気分で見ている。今から録り直しされてもねぇ。

Wikipediaに記事があること に気付く。気付くの遅すぎだよ。


「斉藤圭のスピードグラファー 快楽超人ユーフォリア」#13を聞く。


”七夕の願いはない。”斉藤さんは寂しい人なの?


ナイトライダーを知らないとは。ジェネレーションギャップをものすごく感じる。放送は1986年前後あたりだったか?知らないか。


もっとかわいくやれ。


デビュー決定?わーぉ、ビッグマック。みんな買ってあげて。

アーティスト: 斉藤圭

タイトル: タイトル未定

「斉藤圭のスピードグラファー 快楽超人ユーフォリア」#13を聞く。

デュラン・デュランは秋葉原で探しても見つからないでしょ、ふつうは。Listen Music Store で買うとか、アマゾンで探すとか、

アーティスト: デュラン・デュラン

タイトル: ザ・グレイテスト 来日記念限定パッケージ

あるいはHMV行くとか?


斉藤さんはALI Projectがお好みとは。清水愛とかぶりそうだぞ。


完パケになるのは遠い話らしい。地上波はまだ無理か。

6月10日に山本麻里安のジェネオンの日記が終わった 。ジェネオンとの契約が切れるのだろう。予感的中。今後はファンクラブの方で日記配信をしていくことになったの、ということなのでなんか動きがあるのかなと思っていたら、新作アルバムが出るらしい(れいんぼあくた さんのところより)。型番はAKCJ80049なので、発売元はエイベックスなのかな。それともインディーズ?いいことなのか悪いことなのか良く分からないけれど、新作が出ることは喜ぼう。日記を読むにはファンクラブに入らなきゃなのかねぇ。

アーティスト: 山本麻里安
タイトル: タイトル未定

最近は声優がオリジナルでアルバムを出すということが難しくなってきたように思う。5年前ぐらいはまだ勢いがあった。声優ブームは小休止かな。ペイしにくいんだろうなぁ。斉藤圭のCDは大丈夫か、と思う今日この頃。

斉藤圭

ニューアニメ伊藤の、もとい『斉藤圭のスピードグラファー快楽超人ユーフォリア』第11回を聞く。

なんか最近の放送はやまけんがしゃべり過ぎて、斉藤圭は相槌を打つだけの印象。

読みにくいんだよ、って言っちゃいな。痛い子キャラから脱却だ。

最統計、おれもなる。

今週の歌はbig artist の歌だそうだ。


偶然なのか狙ってなのか、今日の東京新聞には2つのオタクネタの記事が載っていた。


ひとつは特報面。「『萌え』市場 夏の予感

今、旬?の萌えネタ。ブロッコリーの木谷社長のインタビューが載っている。いかにもな質問に答えされられている社長がちょっとかわいそう。ビジネスのことを聞けばよいのに。”犯罪者->おたく”の可能性はあっても、”おたく->犯罪者”の可能性は少ない、とありきたりなことを私は声を小さくして言いたい。ここら辺の検証をジャーナリズムという奴はまったくする気がないから、こんな変な質問をマスコミはしたがるのだろう。楽天的にも悲観的にもなる必要はない。犯罪は何らかの形で怨みが関係しているのは今も昔も変わらない。ただ怨みの形質と表現形式が変わっただけだ。

関西周辺で宅配メイド?のサービスも始まるらしい。「萌え」欲望は行くところまで行くのだろうか。いやはや。


もうひとつはテレビ&芸能面。ネギま!のシングルをチャート1位にしようという運動?の話。天たま でおなじみのキングの五郎丸さんの堅実なコメントが載っている。「この手のCDは一般大衆に向ける作品ではない。派手な宣伝で、コア(熱烈)ファンが興ざめしないようにしたい。」アニメ系は売れる売れないが予測しにくいからね。渾身の一作がまったくだめということも間々あるし。堅実にやっていかなければペイしないもの。もしアニメ系の曲の認知度を上げたいのなら、昔ながらの叙情的なメロディと歌詞で勝負するのが一番だね。流行り廃りを追いかけていても、一般の認知度はそれほど上がらないから。最近復活したらしい、あれであれなおたっきぃ佐々木のコメントは自画自賛っぽいので取り上げない。いかにもだし。


この手の話も含めて、世間にはいかにもな話があふれすぎている。このブログの記事もいかにも。やれやれ。


著者: 宝月 誠
タイトル: 逸脱とコントロールの社会学―社会病理学を超えて

『斉藤圭のスピードグラファー快楽超人ユーフォリア』 第10回を聞く


そろそろ斉藤圭についていけなくなってきた。よくがんばった、おれ。

「人の不幸は面白い」とはやれやれ。「人の不幸は蜜の味」とは言うけれど、なんの憚りもなく言われてもねぇ。

脱落寸前・・・

CDはある意味希少価値かもと思う今日この頃。

高山みなみが結婚した話はもうすでにいろいろなところで語られているんだろうな。それぐらいビックニュース。林原以来?國府田以来?緒方以来?かかず以来?まだ結婚していなかったんだね。そっちの方が驚き。相手が誰よりも。コナン婚 というネーミングは笑ったけど。

さらに驚いたのは、高山みなみがまだ41歳だってこと。40半ば過ぎかと思っていたよ。なんかすごい昔からいるような感じになっていたから。まだ20年ぐらいなんだね。小森まなみより年下だったんだね。同じぐらいだと思ってた。記憶が混乱しているよ、最近。いやはや。

ビッグネームの人で次は誰だろうね。思いつかない・・・